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古いデジタルカメラで写真散歩・寺巡り・歴史・仏教など…

私の古デジ紹介~壱 Finepix6800z

先日の尾道での散策でこのコンデジを鞄から出したところ
「おお、懐かしい!」と散策を共にした同級生が叫ぶ。

Finepix 6800z 2000年、なんと16年前のモデル。
縦型ファインピックスの代表選手。
当時としては高画質の600万画素。
価格も128,000円で当時コンデジとしては超高価格。

20160614_212232.jpg


しかし現在では、最低ランクのコンデジやひょっとしたらスマホのカメラよりも
劣るであろう画質。

「そんなのスマホで撮るほうが簡単だし、綺麗な写真が撮れるよ」と言われれば
「確かにそうです」と答えます。

でも私は使い続けます。

「このカメラで写真を撮る」行為が好きなのです。

なぜ扱いにくい古い縦型Finepixをオークションで動作品をあえて探して探して手に入れたのかは、
以下の写真を見たからです。。。

6800zの前モデル、Finepix4700のライカOEM版である
LEICA DIGILUX 4.3 のカタログ写真。

無題

男が縦型Finepix(OEM版だが)をおしゃれに構えている。
特に左手の人差し指をそってカメラの側面に添えるところがカッチョイイではないか!

当時は「ホールドし難い」などとよく言われていた縦型Finepixをあえて
「道具」として使うことによる満足感。

しかも工業デザイン集団の「ポルシェデザイン」によるカメラ。
部品レイアウトを生かした面取りによる特徴的な稜線、エンジンブロックのような
質感の高いアルミボディ。
今でも色褪せないデザインですね。
実際にこのカメラを使っていると、カメラというより「工業製品」で写真撮影をしているような
気になります。

特にデザインで気に入っているのは、回転式のダイヤル。

20160614_211503.jpg

マイクロメーターの様なローレットが施された細かいデザインで、金型作成コストも
かなり掛かっているはず。
外部のデザインはそのままで最新の画像処理エンジンを入れたカメラを出してくれたらな…
なんて思ってしまいます。

ハッキリ言って現在では、画質、使い勝手(高感度性能含め)はもう褒められたものじゃないが、
壊れるまでスナップ写真機としてガンガン使っていこうと思う。

壊れたら部屋のオブジェとして「第二の人生」を歩いてもらおうか、6800z。
そのほうが「工業製品」としてふさわしいと思う。




  1. 2016/06/14(火) 22:35:55|
  2. カメラ
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異説 キリスト教伝来は大和朝廷時代

ここに異説がります。

我が日本に最初にキリスト教が伝来したのは16世紀と言われていますが、実はそれよりも遥か千年前、
仏教伝来以前よりも前に日本に入ってきたという。。。

明治時代、仏教史学者で親日家のエリザベス・ゴードン夫人が唱えた「秦氏=景教」論。

五世紀の東ローマ帝国。
キリスト宗教会議で破れ、「異教」とされた古代キリスト教ネストリウス派が迫害を恐れ、拠点だった
ボスポラス海峡を臨むコンスタンチノーブル(現在のイスタンブール)を離れ東方に逃れるように移動を
始める。

ある一派は中国大陸で広大な領土を誇る唐の都、西安に入り「景教」として太宗の篤い保護を受ける。
やがて武宋の世になり、仏教をはじめ景教は弾圧を受け寺院が徹底的に破壊される。
景教の隆盛を物語る「大秦景教流行碑」も地中深く埋められてしまう。
そしてこの碑が17世紀に西洋人によって発掘されるまで、誰も「景教」のことは判らなかった。
景教とは一体いかなる宗教なのか……
それくらい当時のローマ法の禁制は峻厳を極め、ネストリウス派の史実の片鱗も残さなかったようです。

ある一派は海沿いに東方へ流れ大和朝廷の時代、日本の瀬戸内海、赤穂郡の比奈、現在の相生市に上陸。
イスラエルの血を引く彼らがまず行ったのは碑を建て、井戸を掘ることだった。
それが現在の相生市にある「大避(おおさけ)神社」の始まりだという。
大避神社は元々「大闢(だいびゃく)神社」と呼ばれ、大闢とは漢語で、ダビデを意する。
地中深く掘られた井戸は「いすらい井戸」と呼ばれ、「イスラエル」から転化したという。
次に彼らは大和へ向かい、大和朝廷に懇願し第二の基地といえる現在の京都太秦に入植を開始する。
それが秦川勝の祖である「秦氏」の始まりであり、大酒神社と広隆寺の起源だという。


高野山、奥の院。
空海が生きて修行を続けているという「御廟」へ続く参道。

ここにゴードン女史の墓、その横に「大秦景教流行碑」(レプリカ)がある。
入唐し、西安にて密教をはじめあらゆる宗教に触れて学んでいた空海がきっと見たであろう、
「大秦景教流行碑」。

DSCF0410.jpg
奥の院に立つ「大秦景教流行碑」
FinepixS3Pro NIKON:18-55mm/f3.5-5.6 VR


漢語の他に古代シリア文字も記されており、とても重厚。

DSCF0411.jpg
「大秦景教流行碑」の上部
FinepixS3Pro NIKON:18-55mm/f3.5-5.6 VR


私はこの碑の前に立った時になにか得体の知れないようなパワーが出ているように感じました。
レプリカなのに…
例えれば映画「2001年宇宙の旅」に出てくる地球外知的生命の道具、強力な磁場を発する石板
「モノリス」を思い出す。
唐の武宗より弾圧され滅んでいった古代イスラエル人たちの叫びが込められているのか…

相生市の「大避神社」。

DSCF1407.jpg
大避神社の石鳥居
FinepixS3Pro NIKON:18-55mm/f3.5-5.6 VR


休日に訪れたのですが、誰もいないようでひっそりとした感じ。

DSCF1411.jpg
大避神社山門
FinepixS3Pro NIKON:18-55mm/f3.5-5.6 VR


例の「いすらい井戸」。

DSCF1464.jpg
いすらい井戸
FinepixS3Pro NIKON:18-55mm/f3.5-5.6 VR


蓋を開けてちらりと中を覗くと暗くて底が見えません。
まるで民族の歴史の永遠の闇に通じているかのよう。。。

神社は小高い丘の上にあり、そこから参道を臨むと穏やかな海と瀬戸内の小島たちが見えます。

DSCF1420.jpg
参道を臨む
FinepixS3Pro NIKON:18-55mm/f3.5-5.6 VR


かつてこの地に流れ着いたネストリウス派の末裔たちが、故郷のボスポラス海峡を思い出して
この地を選んだか。と考えさせられます。

この説が史実かどうかは、学術的にだれも深く検証はしていないようですが、
まあ一つのロマンとして覚えておきます。。。。




  1. 2016/06/12(日) 20:21:12|
  2. 歴史
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尾道の坂

昨日に続き、水曜日に出かけた尾道ネタ。。

坂の道、尾道。

お寺の門から見える海
DSCF0014_20160610224353e88.jpg
finepix 6800z

平日なので観光客はあまり見かけない。
DSCF0036.jpg
finepix 6800z

ひっそりとした佇まい、これが本当の尾道の顔だと思う。
DSCF0034.jpg
finepix 6800z

路地を見かけたらツイツイ覗いてしまう。
DSCF0047.jpg
Cybershot DSC-P150

中々味のある看板(でも入らず)。
DSCF0046.jpg
finepix 6800z

ネコも平日モード。
DSCF0043_20160610224713eb2.jpg
finepix 6800z

でも尾道で出会ったネコは結局このお方だけでした。。。

こんな街はやっぱり平日に来るのが一番ですよね。

今回は坂道の辛さを考え、荷物を減らしたい為にコンデジでしたが
次回は一眼を持ってじっくりこの街を撮ってみたい。






  1. 2016/06/10(金) 22:50:16|
  2. 写真散歩(兵庫県外)
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尾道商店街

尾道の商店街をぶらり。

今回のカメラは
Sony Cybershoto DSC-P150
フジ finepix6800z
のオールドコンデジの2台。
20160608_131041_2016060921264692c.jpg
スマホで撮影


尾道の坂も歩いてきたので、今回は荷物をコンパクトにしたかった為
一眼レフは家に置いてきました。

モダンな色使い。
DSC00421_2016060921341583b.jpg
finepix 6800z

商工会議所。
DSC00418_20160609213739ef3.jpg
Cybershot DSC-P150


銭湯を改造して造られたカフェ&お土産屋さんの「ゆーゆー」。
DSC00425a_2016060921401662f.jpg
Cybershot DSC-P150

平日なのでお客は私たち以外に一組のみ。
お店の方は当時は一人で
「すいません今日は一人なんで、注文してからお待ちさせますけど…」
と恐縮気味。
でもこの穏やかな店の雰囲気なので
「いいですよ、ゆっくり待ちますので」と返事しました。

コーヒーフロートを注文。
中々の美味しさです。
20160608_133433_20160609214141a1d.jpg
スマホで撮影

銭湯の名残がアチコチに見られました。
DSC00429a.jpg
Cybershot DSC-P150

店内は色々な食材やモノが置かれてガチャガチャしていたがそれも違和感がない。
DSC00424.jpg
Cybershot DSC-P150
DSC00433a.jpg
Cybershot DSC-P150

尾道の商店街は3度目ですが、来るたびにまた来たくなる場所。
レトロとモダンの融合ですね。

  1. 2016/06/09(木) 21:47:58|
  2. お仲間ツアー
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尾道帆布ストラップ

尾道に行ってきました。
商店街にあった「尾道帆布彩工房」にて以前から手に入れたかった
帆布製のデジカメストラップを買いました。

丈夫な帆布製のストラップ、錨のマークがカッコいい。
お値段は3,240円。

20160608_183844.jpg
デジカメストラップ(ショートタイプ)

現在100円プラスすればお店のシンボル、ネコのパッチワークを縫い付けてくれるので
もちろん注文。

20160608_183939.jpg
「尾道帆布 彩工房」のトレードマークのネコ

家に帰って早速、FinepixS3Proに装着。
これまで味気なかったメーカー純正のストラップから、華やかな感じになりました!
20160608_184935.jpg
FinepixS3Pro に装着!

今回の尾道ぶらりは、コンテジを持って行ったので
次に来るときはこのストラップを付けたS3Proで尾道の坂道を撮りまくりたい。


  1. 2016/06/08(水) 20:35:33|
  2. カメラ
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山城マニアの気持ち

寺も好きですが城も好きです。

特に山城。

有名になる前の竹田城や、地元播磨の山城と言われる場所は殆ど登り尽くしました。
DSCF7592.jpg
竹田城
finepix S9100


DSCF1341.jpg
薄雪竹田城
FinepixS3Pro TAMRON:AF70-300 f4-5.6 LD


古代の頃から城といえば「山城」。
ヨーロッパでは「ヘーエンベルク」と呼ばれ、とにかく守ること最優先にして見晴らしのいい場所、
つまり山の頂上付近に建てるのがスタンダードでした。

しかし戦乱の世となると各地の小領国が淘汰され、領地が巨大化されるに従い狭い山城では一度に
多くの配下や兵を収容出来ない。
更に鉄砲の時代になると「守るだけの城」から、攻めてきた敵を返討ちにするために「狭間」を設け
攻撃しやすいようにとの理由で、山城から利便性と「守る&攻める城」として平地や緩やかな丘に
建てる平城へ少しづつシフトしていきます。


歴史、特に「山城マニア」の職場仲間が居て
「虎口がどうのこうの」
「〇〇城の発掘現場で磚(せん)が出たから説明会に行こう」
※磚(せん)…瓦と同じ材質・工法で出来た板で壁に貼り付けて防火の役目になるそうです。
なんて私の判らない専門用語を並べ、私と時々山城巡りをやってます。

そんな彼と行った波賀城。
13世紀以降この地を治めていた中村氏の居城で、その後秀吉が播磨を制圧した時の北の守りの
要衝として使っていたとか。

山城マニアの彼はいつも「城を落とすつもりで登っている」そうです。

「この城はこういう経路で攻め登ったらいとも容易く落ちるだろう」
なんて攻め手になった気持ちで登るそうです。

上り坂はキツイけど登り切った時の達成感は何物にも代えがたい。
実際に登ってみると判るのですが、眼下の街道が遠くまで見渡せること。
地理的に優位な場所に建てられていることがよくわかります。

下界を見下ろし、この地の領主にでもなった気分。

DSCF7731.jpg
波賀城から街道を見下ろす
finepix s9100


そうかこれが「攻め落とした時の」颯快感なのか…

う~んマニアックだなァ。。。。

  1. 2016/06/08(水) 00:19:53|
  2. 歴史
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お気に入りの場所

雨が降っています。
こんな日は雨に打たれながらの写真散歩にでも行きたいが、昨晩の飲み会の御蔭で頭痛が。。

雨が降っても撮りに行きたい被写体。
奈良早朝の東大寺。
大仏殿を通り過ぎ、国宝の法華堂(三月堂)へ向かう参道。
緩やかな階段を上る途中、目指す先の法華堂が見えたこの場所が私のお気に入りの場所であり被写体。

休日の前日「ああ、あの場所を撮りたいな」と急に思ったら、いてもたっていられずすぐに寝て翌朝4時に出発、車を飛ばして奈良へ向かう。24H駐車場に車を停め、広大な境内には殆ど誰も居ない東大寺、いつもの場所でレンズを向ける。

他の人にすれば別に大した被写体じゃないと思うが、何故かこの場所が気になります。。
先日外付けHDD内の写真を整理していたら、この場所の写真だけで優に100枚は超えていました。

桜が咲く頃、緩やかな階段や灯篭が差し始めた朝日に照らされ始める。
DSCF1847.jpg
撮影2014年4月

雨に濡れてしっとりした参道を傘を差し三脚立てての撮影。
DSCF6784_20160605110717aaa.jpg
撮影2015年11月

時より鹿が突然現れて横切る。
DSCF0313.jpg
撮影2012年10月
DSCF4391.jpg
撮影2014年9月

朝の6時辺りなら、近所のお年寄り達が散歩しているのを時より見かける程度で落ち着いてシャッターを押せる。
時間帯や天候によって(もちろんカメラの設定によって)違った顔を見せるこの参道。
この地で早朝写真を撮っただけで、観光客で混み始めるのが嫌ですぐに帰ったこともしばしば。

実は今年はまだこの地に行っていないので、そろそろ「禁断症状」がでるかも…

これから先、何度撮りに行くのだろうか。






  1. 2016/06/05(日) 11:39:14|
  2. 写真
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黒田官兵衛と「自分探しの旅」

今日は少し酔っています……

20160601_193733.jpg
司馬遼太郎「播磨灘物語」
スマホで撮影


久しぶりに司馬遼太郎の小説「播磨灘物語」を読んだ。

御存知のとおり黒田官兵衛を題材にしている小説で、天下取りの秀吉の右腕、智将としての成長を描いた秀作。
何度も読んだ人なら判ると思いますが、読めば読むほど官兵衛の性格がよくわからなくなります。
生まれついた家老職(播磨の小大名の小寺氏)にしがみ付かなくても豊臣秀吉という有望な武将の右腕(智将)となった段階で飛躍する機会はいくらでもあったはずなのに。。。
つつましい現職にこだわったばかりに、上司である小寺氏にそそのかされて有岡城に捕まり、危うく命を落としかける。
戦国時代は、儒教的な道徳観や「義理人情」で縛られた主従関係では絶対に生きてはいけない。
智将として官兵衛は、多くの計略を蔓延らし、こちら側に寝返りさせた敵将は数知れず。
敵味方の器量を見抜くことが出来なければ生き抜くことが出来ない時代に、その能力が長けているはずなのに、極論を言えば官兵衛は「自分」のことは何一つ判らなかったのではないか?とさえ思えてしまう。。。
最終的に秀吉の天下となり、無謀な朝鮮出兵に呆れて「隠居します」という願いを出す頃に、ようやく自己を見つけたのかと感じてしまう。

チョット前、有名なサッカー選手が引退する時に「自分探しの旅に出ます」なんて名言を吐いて世界を放浪して来たが本当に「自分」を見つけて帰ってきたのだろうか?
これに触発されてか多くの人が「自分探しの旅」と洒落込んでアチコチに行ったようですが、ホントーに「自分」を見つけることが出来たのだろうか?

「自分」というモノほど判りにくいものは無いと思います。

みうらじゅんが言っていた
「自分探しではなく、自分無くしのほうが大事。煩悩に包まれた自分を一度無くして芯の自分を見つけないとダメ」
確かに当たっていると思います。

あるお坊さんの法話で
「私たちの目・耳・口・鼻は常に外に向いている。つまり他人のことばかり気になって仕方がない。たまには『外に向いた針』をこっち、つまり自分に向けなきゃ」
私にもグサッと刺さる話です。

観音菩薩、正式には「観世音菩薩」あるいは「観自在菩薩」。
衆生の声を聴き、その求めに応じ変化(へんげ)して救いの手を差し伸べる。

先ほどの法話の続きで
「観自在とは、『自』分の『在』りかたを『観』ろとも言える、他人ではない、自分の在り方が大事だと」

自分の在り方を観ろか…
またまたグサッと刺さりますこの言葉。

黒田官兵衛も、最初から「自分の在り方を観て」いれば、小寺氏や秀吉を早めに見切って官兵衛の世になっていたかも…

観音さんの声
「自分のことなんてすぐに誰も判りゃしないのよ。『自分を探す』なんて理屈で考えるより、一つ一つの目の前の事や一日一日を大事にして生きて行けば、ある日ふと判るんじゃないのかね」
と聞こえてきそう。。。

DSCF3829.jpg
観自在菩薩(秋の山寺にて)
FinepixS3Pro NIKON:AF55-200mmVR




なんて焼酎で酔いながらこのブログ書いています。。支離滅裂



  1. 2016/06/01(水) 21:15:27|
  2. 歴史
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  4. | コメント:2
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プロフィール

yamamtso

Author:yamamtso
アマチュアカメラマン
toshiと申します

カメラ・寺巡り・歴史探訪
そして仏教…
探求してきたことや、
ふと思ったこと、出会いなどを
残像(Afterimage)として
残していこう。

古いデジカメばかりで
お見せするのが恥ずかしい
写真ばかりですがよろしく
お願いします

camera
Nikon:D40
Nikon:D810
FUJI:FinepixS3Pro
FUJI:FinepixS5Pro
FUJI:finepix 6800z
SONY:Cybershot DSC-P150

lens
TOKINA:ATX124PRO12-24mm
Nikon:SERIES E 35mmf2.5
Nikon:Ai45㎜f2.8P
Nikon:AiMicro55mmf2.8s
Nikon:AF50mm/f1.8
Nikon:AF18-140mmVR
Nikon:AF55-200mmVR
Nikon:AiNikkor35-70mmf3.5
Nikon:AF28-80mmf3.3-5.6G
SIGMA:AF28mm/f1.8 ASFⅡ
SIGMA:AF24-105㎜f4ArtLINE
TAMRON:AF90㎜f2.8VC
TAMRON:AF70-300mm/f4-5.6
       etc

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