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古いデジタルカメラで写真散歩・寺巡り・歴史・仏教など…

正直者は…

「正直者は…」で検索したら

「正直者は馬鹿をみる」
「正直ものは救われる」
「正直者は損をする」
など全く正反対の意味の言葉がどどっと出てきます。

本当は「正直者は」どうなるのか…
私にも判りません

前月、D7000とニコンのAiオールドレンズを持って明石海峡を撮影に行って来た
その時ふと思い出した説話

DSC_0126.jpg


江戸時代の明石
明石藩の領主、名君と謳われた松平直明の有名な「遠眼鏡の話」。

家来を連れて明石の海岸を遊歩中、淡路島の方角を遠眼鏡で見た直明は
「島の畑に牛らしきものが見える」と驚き家来のものたちに順々に遠眼鏡を廻した
家来たちは
「なるほど見えます」
「まだら牛のようにございます」
「動いています」
と肯定したが、最後に遠眼鏡をみた伊藤五郎右衛門だけが
「何も見えませぬ」と全否定。
周りの者は絶句…
すると直明は
「その通り、全く見えないのだ」と笑って言い、ご機嫌取りをしている家来たちを戒めたそうな…

DSC_0182.jpg


この場合は正に「正直者は救われる」

現代社会ではどうなんだろうな
でも正直には生きたいと願っております

と考えながら明石海峡を見ていました

あー明石焼き食いたい…(正直者やなァ)


  1. 2017/03/15(水) 21:11:16|
  2. 歴史
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「違いのわかる男」

DSC_0446.jpg

「違いのわかる男」
これ聞いてピンときた人が40歳代以上かな…
コーヒーのCMで、私の子供の頃は北杜夫や遠藤周作がCMに出ていました。

コーヒーの話は置いといて

一昨日、自転車に乗って姫路城傍にある市立図書館に行きましたが春の書籍入れ替えで閉館中。
仕方なしにとぼとぼ自転車を漕いで帰りの途中、姫路城前の大手前公園で多くの人だかりが。

近づいてみると「全国若鯉品評会」と入り口に表示が。
DSC_0459.jpg

暇つぶしに寄ってみることに
DSC_0454.jpg
あちこちに簡易水槽が置かれていて中に錦鯉の若いヤツが泳いでいる。

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80歳くらいのいかにも「御意見番」的なお爺さんがパイプ椅子に座って杖を突きながら「あれは艶があるわい」なんて御付きの者に語っている横で私も鯉を観察しますが違いがよく分からない…
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やがて規制線(ビニールテープで張られた簡易の)が張られて、参加者だけが中に入って結果発表らしきことが始まった。
DSC_0456.jpg

結局どの若鯉が高得点を獲得したかなどわかりませんが、鯉の評価は私にはさっぱりわかりません…

結局興味があるか無いかの違いなんだろうな…

例えばオーディオやカメラなどは興味の無い人からしたら「ちゃんと音楽が聴けて、写真が写ったらイイんでしょう」ってことになる。

昔カミさんと喧嘩して、200万円かけたオーディオをその日のうちに大阪へ車に積んで売りに行ったことを思い出したりして…
(喧嘩の原因は、場所を取り過ぎたか、聴ければいいという言葉に火が付いたか…忘れた)

最近はオーディオはやっておらず、カメラは続いていますが予算的に「程々」にやっているので家族からは何も言われていません。

何事も程々が一番ですね

「違いがわかりすぎても」困りものだ





  1. 2017/03/13(月) 21:55:11|
  2. 日記
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島へ (完) 漁船を狙う大砲

「詩ヲ書き場(しをかきば)」から10分ほど歩けば岬にある「家島神社」に到着。
巨大な石灯籠です。
DSC_0363.jpg

鳥居から境内に続く石段を臨む。
DSC_0366.jpg

少し歩き疲れで何段あるか判らない石段を躊躇、結局境内には入らず。

岬の先端には砲台跡があります。
カメラの水平が全く出ていないけど気にしない。
(後で説明書見たらD7000には水平器が内蔵されているみたい、如何にまだ使い熟せていないか露呈しまくりだ)
DSC_0369.jpg

幕末に異国の船が来た時に備えて設置されたらしい、今では石の大砲のモニュメントが残されている。
この大砲の狙った先を見ると…
DSC_0376.jpg
帆を上げて停泊している漁船がいるではないか!
「漁師さん逃げて!」と叫んだが声が届くはずもなく、手を振って危険を知らせようと(嘘)…


家島に着いた時に降りた真浦港とは入江の対岸となっている宮港。
ここで姫路への帰りの連絡船を待つ。
DSC_0423.jpg

しかし海の水が綺麗なこと。透き通っていますね。
DSC_0442.jpg

対岸の姫路とは大違いだ、少し離れているだけなのにね

ここにも原付が何台か停めてあります。
この車もご主人を待っているのか…
DSC_0414.jpg

ようやく晴れ間が出て温かくなってきた。

連絡船が来ました。
20170308_095812.jpg
スマホで撮影

滞在時間は約4時間
姫路に帰ります


さらば家島、次は家島諸島の別の島でも行ってみよう…
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(完)


  1. 2017/03/11(土) 12:00:29|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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島へ (参) 仕掛けの網カゴに関心する

サビサビのエリアから少し歩いて見つけた屋根だけの倉庫が気になる。
中に網の四角い物体がいくつも積み重ねられており、倉庫に勝手に入って(スイマセン)確認したら、仕掛けの網カゴだった。
DSC_0349.jpg

網カゴにはまず左右の入り口があり、そこから次に下に入り口があり、一旦魚やカニがそこに入ると出にくくなる仕組みになっています。
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「二段構えか、うまく考えていますな」と感心。
ここでは仕掛けの置場兼、破れた個所などを補修するメンテナンス場なんだろうな。

少し歩けば注連縄が張られているぞ。
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銘文を読むと「詩ヲ書き場(しをかきば)」と言うらしい。
なんでも平安期に菅原道真が大宰府に流されるときにこの家島に立ち寄って注連縄の下にある岩場から上陸。その時この岩場に立って詩を詠まれたことが由来らしい。
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私もこの岩場に立って、流された道真の悲しみを感じてみようと思ったが、バチが当たりそうで辞めました。

家島ブラブラで唯一目にした砂浜。
DSC_0354.jpg
「天神浜」というらしい。やはり道真と関係あるのか…

海と反対側は山がそこまで迫っており、狭い土地に家が重なるように立っている。土地が狭いので家は必然的に細高いものばかり、3階建ての家が多いのもそのためだろうな…
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港町ではお馴染みの地元の小学生たちが描いた絵。
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次に向かうは最後の目的地、「家島神社」はもうすぐです。


続く


  1. 2017/03/10(金) 21:23:01|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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島へ (弐) 錆びマニア必見!浚渫船バケット

小学校を過ぎて10分ほど歩くと、海底の土砂を引き上げる浚渫(しゅんせつ)船のバケットやクレーンなどが岸壁沿いに無造作に積み上げられているのを発見。

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どれも海水でいい塩梅に錆びています。
「錆びマニア」がいたらきっと涙モノだろうな…(私もその一人)

最近錆びたものを見ると何故かカメラを向けたくなります。
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垂直計が錆びついて針が垂直を差していない
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オイルもべっとりこびり付いています
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このような無機質なモノにも惹かれます
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溶接用のアセチレンガスボンベか? サビサビのクレーンアームをバックに。
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バックの圧縮効果を狙い、望遠レンズに切り替えて縦位置で撮影。
やっぱりバッテリーパックの縦位置シャッターが欲しい!
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これは錨か
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イイね~

写真をバシバシ撮っていますが、振り返るとこの置場の反対側には鉄工所があります。
溶接作業などをしているお兄ちゃんたちが「なんやあのオヤジ」と不審そうに見ているではないか…
早々に退散することに…


もし錆びマニアがいたら家島へ急げ。

更に気になるモノを探しながら歩き続けます。

(続く)

  1. 2017/03/09(木) 19:04:31|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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島へ (壱) 島に上陸、とにかく寒かった

本日姫路の離島、家島へブラブラしに行ってきました。
朝一番の便で姫路港を出発する連絡船に乗船。約30分で家島の玄関口である真浦港に到着、早速歩き出します。このときはまだ薄暗く、街燈をはじめ街の灯がまだあちこちに点いている。気温は2℃で曇っていて真冬並みの寒さだ。

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「家島?あそこは何もなくて写真散歩で撮るのもなんてないよ」と友人が言っていた。
私も実は家島は2回目で1回目に行った時はただウォーキングがメインで行ったので、今回は気になるモノがあったら兎に角シャッターを押そうと考えてきた次第。


真浦港には多数の原付が停めており連絡船を利用し本土(姫路)に渡る島民の人がこの駐輪場を利用しているでしょうね。
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観光案内所で簡単な地図を貰ってブラブラを始める。

船のドック付近で、巨大な新品スクリューが何個も積み上げられているのを発見。
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スクリューの表面は綺麗に回転バフ研磨した跡が残っていました。
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これから塗装してドックに納めるのだろうか。

家島を歩くととにかく原付がアチコチに停めて合って中にはナンバーがないバイクもいくつか…
島の道は狭く、アップダウンンもあるので、人々の移動は原付や軽四がメイン。
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朝7時半あたりになると通勤通学で狭い道路を原付や自転車、軽四がバンバン走り過ぎていく。
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しかし漁船が多いな。
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道路には原付、港には漁船が所狭しと並んでいます。
しかしこの「ゴチャゴチャ感」も何となく好きです。

水面に映った漁船、シンメトリーをチョイ感じたのでシャッターを押す
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しかし寒い…
3月だからと薄手のジャンパーだったのが失敗。島の人を見るとみんなダウンベストを着こんでいる。
暖かい缶コーヒーを買おうとしても自販機の傍に空き缶入れが無く、しかも今日はカメラバッグだったので空き缶を入れるスペースもなく、とにかく歩いて体を温めることに徹します。
小学校の前では見守りの先生が、前を行きかう人に「おはようございます!」と元気に挨拶。私も元気に返事を返します。登校の小学生たちが私の前を元気に歩いている。50過ぎのオッサンが小学生に負けられない、元気に歩こう…


続く
  1. 2017/03/08(水) 16:00:35|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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もうすぐ春ですね

と言ってももう3月です

早く桜を撮りたいです

我慢できずに近所の温室植物園に行って来た

サボテンの花

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南国の花
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外に出たら梅が咲いている

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花を撮る時にいつも思うけどマクロレンズが欲しいな…

D7000用に縦位置シャッターが使えるバッテリーグリップも欲しい

欲しいものが多い春の日





  1. 2017/03/06(月) 21:24:25|
  2. 独り言
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車買ってね

午前中に車の定期点検に、高校時代の同級生が務めているディーラーへ。
私の車はずっとこの同級生から買ってきた。
現在の車は去年7年目の車検を受けて現在8年目になっている。

20170305_103453.jpg

点検の最中、出してもらったコーヒーを飲んで点検が終わるのを待っていると同級生がやってきて
友人「そろそろ新しい車購入してくれや」
私「だから長男が大学院に入るのでまだまだ学費が必要、無理だって」
友人「そこを何とか」
私「うっせーな」

なんて同級生だから言える他愛もない会話をして過ごしておりました。

点検が終り、整備担当者が「特に問題なく終わりました」と報告に来る。
友人「特に交換時期に来ている部品は無かった?」
整備担当者「バッテリーが少し弱ってきてましたが」
友人「よし、今変えよう!」
私「何言ってるんや!次の点検まで待つわ!」

なんてくだらない会話をして帰りました。

結局、点検後の洗車でコーティングのオプション(500円)を付けてあげました。

以前のように車があまり売れない時代になってきました。
同級生も「バブルの頃が懐かしい」と呟いています。
政府は景気対策で色々手を打っているようですが、まだまだ末端まで効果が表れていないのが実感。

今晩、我が町では自治会の総会があり、1年間の役員への報酬(慰労金)として金一封を頂くのが恒例。
毎年それをネット銀行に預けてオークションの充てにしています。
さあこれでD7000のバッテリーグリップか、オールドレンズを狙うオークション資金に補充できます。

セコイ日記になったなァ…






  1. 2017/03/05(日) 14:14:33|
  2. 日記
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謎の女性ストリートフォトグラファー「ヴィヴィアン・マイヤーを探して」

TUTAYAのネットレンタルでで映画のDVDを借りました。
タイトルは『ヴィヴィアン・マイヤーを探して』
アメリカの2013年制作のドキュメント映画です。
日本各地で公開されましたが、私の姫路では公開されずDVD化されるのを待ってレンタルした次第。こういうあまりメジャーではない映画もレンタルできるネットレンタルには感謝。


シカゴに住む、ジョン・マルーフという青年が競売所で古いネガが詰まった箱を落札する。
彼は古いシカゴの町並みを撮った写真を探していたが役に立たない写真ばかりだった。
しばらく放置した後、ネガを見直してみるとストリートスナップとして素晴らしい写真ばかり。
撮影したのはのヴィヴィアン・マイヤーという女性で彼はその他のネガや遺品が詰まった貸倉庫の中身を全て買いこんだ。ヴィヴィアン・マイヤーとは一帯何者なのか、彼は遺品から彼女の謎めいた生い立ちを調べる旅に出る。

20170304_214212.jpg
ヴィヴィアン・マイヤー
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「世紀の発見」をしたジョン・マルーフ

膨大な写真を人に見せないで何故彼女は撮り続けたのか…
彼女のフィルムを現像し、ジョンは自費で展覧会を開くと盛況で著名な写真家たちが彼女を評価し彼女の名は世界中に知れ渡る存在となる。

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彼女の写真

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彼女の写真を見た写真家たちの証言


特に私が感動したのは、彼女が写した写真をフランスにて当時の被写体の人たちや家族に見てもらって感動していたシーン。

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自分たちの肉親を写真から見つけた人たち
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若き日の自身の写真と対面


今は故人になっている彼女は、写真を公開され死後有名になって満足しているのか?
悩むジョンの葛藤も描かれており、写真愛好家以外の人にも勧められるヒューマンドキュメント映画です。

現代は人を撮るのが難しい時代。
この映画で映された人々の表情豊かなストリートスナップが中々撮れないですね。

彼女は作品を人に見せるために、勿論見せて自慢するために撮っているわけでなく純粋に「何かを撮りたい」って衝動にかられるままシャッターを押しているように思うが真実は…

この記事を読んで彼女に興味を持った方は是非DVDを借りてください、もしくは写真集(英語版)が数冊出ているので買ってみてください。私のように「自分流の撮り方」がまだよく判っていない人には何かヒントがあるかも…







  1. 2017/03/04(土) 23:03:23|
  2. 写真
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街角スナップの楽しさ

お気に入りのカメラを持って街をブラブラ

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気になる被写体を見つけると思わずシャッターに指がかかる

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以前は「〇〇を撮る為に目的地へ向かう」ことが多かったが、特に決めずにブラブラ歩いて気になるモノがあったらシャッターを押す、そういうスタンスが多くなった

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被写体として人を写す割合が増えてきたと感じるこの頃

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写真関係の本を立ち読みする
「こうしたらプロのように撮れる」とか「プロの写真撮影術」なんて技能向上を謳ったタイトルばかりで面白くない。
その時見つけたこの本
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丹野清志著「自分流町歩き写真の方法」

自分流っていう言葉に釣られて思わず買ってしまった。
家に帰って読むと、撮影技術に関してはほとんど載っていません。
撮影に挑む心構えを中心に書いてあって、カメラを持ってすぐに出かけたくなるような本です。
まさに良書。
それから同じ著者の「自分流写真の方法」も買ってしまった。

現在はドンドンカメラの性能が上がってきて、ビギナーが買うようなデジタル一眼でも「ローパスレス2,000万画素」なんて凄い性能のカメラが安く手に入るようになりましたが、撮影に挑む「自分流の心構え」はしっかり持っておかないといけないことをこの本は教えてくれました。
自身の街角スナップが増えたのはこの本のせいかな?







  1. 2017/03/02(木) 20:39:07|
  2. 写真
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  4. | コメント:4
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プロフィール

yamamtso

Author:yamamtso
アマチュアカメラマン
toshiと申します

カメラ・寺巡り・歴史探訪
そして仏教…
探求してきたことや、
ふと思ったこと、出会いなどを
残像(Afterimage)として
残していこう。

古いデジカメばかりで
お見せするのが恥ずかしい
写真ばかりですがよろしく
お願いします

camera
Nikon:D40
Nikon:D810
FUJI:FinepixS3Pro
FUJI:FinepixS5Pro
FUJI:finepix 6800z
SONY:Cybershot DSC-P150

lens
TOKINA:ATX124PRO12-24mm
Nikon:SERIES E 35mmf2.5
Nikon:Ai45㎜f2.8P
Nikon:AiMicro55mmf2.8s
Nikon:AF50mm/f1.8
Nikon:AF18-140mmVR
Nikon:AF55-200mmVR
Nikon:AiNikkor35-70mmf3.5
Nikon:AF28-80mmf3.3-5.6G
SIGMA:AF28mm/f1.8 ASFⅡ
SIGMA:AF24-105㎜f4ArtLINE
TAMRON:AF90㎜f2.8VC
TAMRON:AF70-300mm/f4-5.6
       etc

リンクはご自由に(一言連絡いただければ有難い)

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