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古いデジタルカメラで写真散歩・寺巡り・歴史・仏教など…

敬老会

本日私の住む地区の小学校体育館で敬老会が行われました
我が地区の敬老会は歴史が古く、今年で108回目にあたります
108年も続いた敬老会は全国的にも珍しいらしい

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私も自治会役員として交通整理に出役しました

各町の自治会がチャーターしたタクシーやバスに乗ってお年寄り達が小学校に来ますが、その案内や交通整理、駐車場案内など一日中外で役目を務めていました。従って忙しくなるのは、敬老会の始まりと終わった後なので、敬老会が開催されているときは結構暇。
時々会場に入って敬老会をボーっと眺めていました。
各町のコーラスや日本舞踊サークルの演奏・演舞、幼稚園児の歌など朝10時から14時まで行なわれました。

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しかし10年ほど役員として出役していて、観覧するお年寄りが年々徐々に少なくなっていると感じる今日この頃。高齢化社会でお年寄りが増えているにも関わらず、新規マンションが増えていることで「人の繋がり」が気薄になっているためなのか…ある町の役員は「うちの町の世帯は殆どがマンションで昔から住んでいる人は半分以下ですよ」と…


後片付けの時に、うちの自治会長に「安心してください、私もあと15年くらいしたらそちら側に座りますんで」と言ったが、その時にまで続いてくれているかどうか…

現代の世の中の縮図を見た思いです


  1. 2017/05/14(日) 18:40:44|
  2. 日記
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雨の新緑を単焦点で

雨の新緑は大好きです

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雨に濡れて新緑が更に輝きます
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今回はニコンのチョイ古いフィルム時代の廉価版の50mm単焦点

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柔らかい描写で結構気に入っています

でも以前友人から借りた、現行35㎜F1.8Gを使ってそのシャープさとボケの美しさに驚きました。
私はこの50mm以外にシグマの28㎜の単焦点を持っていますが、この間の画角のレンズがスナップ向きだに欲しいと思っていたところでした。

う~ん、またレンズを増やしてしまいそうな予感




  1. 2017/05/13(土) 23:08:58|
  2. レンズ
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「それを考えてると一晩中寝られないの」

先日の同級生と行った福崎町

柳田国男の生家と鈴の森神社の後に、「神崎郡歴史民俗資料館」にも寄りました

淡い緑色のシックな洋風建築です

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神崎郡歴史民俗資料館

入り口でふと呟く
「なんで洋風建築ってこんな淡い緑色ばかりなんだろうか?」
同級生は「そうやな…」と一言言っただけで気にしない

最近レトロな建築物が気になって
明治時代以降に建てられた洋風木造建築を結構巡りましたが、大体がこういった淡い緑系の塗装だ

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旧生野町警察署

淡い緑は萌黄色(もえぎいろ)や 常盤色(ときわいろ)などと呼ばれ、日本では「伝統色」と呼ばれる繊細な色彩です

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網干ダイセル資料館

何故洋風木造建築に日本の伝統色が使われているのか??
悩んで先日からネットで色々調べたがどこにもそれらしき理由は載っていません
検索エンジンで「洋風木造建築 塗装 萌黄色 ペンキ」などと色々単語を入れ替えたりして調べたが納得いく答えが見つからない

洋風な建物に日本の大工達が伝統色を使おうと考えたのが広まったか
当時(明治期)のペンキはまだ色見本も種類が少なく、製造工法の関係でまだ緑系の色しか無かったためか
など色々想像を膨らませるのですが正解が判りません…
分からないことが合ったら結論が出るまでとことん調べ倒す気性の私

かつて夫婦漫才で一世を風靡した春日三球・照代(かすがさんきゅう・てるよ)の看板ギャグ『それを考えてると一晩中寝られないの』の状態だ…

明日もネットで調べよう…





  1. 2017/05/11(木) 22:38:36|
  2. 独り言
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悪霊退散!「錫杖お守り」

私の車に初めて乗る人の殆どが訊いてくる

ダッシュボードを指差して「これ何?」と…

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京都の三十三間堂で買った「錫杖お守り」です

高さ5㎝くらいの小さカワイイ錫杖で、底がマグネットになっており、ダッシュボードに貼り付けた金属プレートにくっ付いています

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「前に割り込む車があるやろ、普通はそこで腹が立つやん、ワシはそういう時にこのミニ錫杖を振りかざして『悪霊退散!』と叫ぶんや、そしたら腹が立つのがスーっと無くなる」
と説明したらみんな笑います。

これを聞いて友人の何人かは同じものを三十三間堂で買ってきた


今日も会社帰りに、信号待ちで止まる直前ででかいレクサスがウインカーも点けずに割り込んできて、少し腹が立ったがこの錫杖を振りかざし、「チャリン」とカワイイ音を聴いたら少し気が晴れた…

本来の錫杖には、怒りを含めあらゆる煩悩を鎮める効果があると思いますが、このお守りにもその効果が在り、と思う今日この頃


このお守り、中々イイゼ!





  1. 2017/05/10(水) 19:42:52|
  2. 仏教
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大好きな一本道

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このGWに大山にも行ってきました
カミさんとカミさんの両親の4人で毎年この時期、日帰りドライブで大山に行っています
「こうぼパン 小さじいち」という無添加の美味しいパン屋さんがり、そこでパンをどっさり買いに行きます

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このパン屋さんの駐車場から大山が見え、そこに向かって一本道が伸びている

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雄大な大山をバックに、それに向かう一本道。

この道をボーっと見ているといつも考えてしまう…
何処まで続いているのだろうか?どんな人が通るのだろうか(地元の人?サイクリスト?道に迷った観光客?)…
普段車で何気なく走っている道ではそんなこと考えたりしないのにね。

浮世絵師の広重がこの風景見たら、「東海道五十三次」のような浮世絵をきっと描くだろうなと思う景色だと思います


今日からしんどい仕事が始まりました
この景色を思い出して心を落ち着かせよう







  1. 2017/05/08(月) 21:49:22|
  2. 日記
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空海の言葉 『生のはじめに暗く 死の終わりに冥し』

GWの最後は少しお堅い日記となります

空海関連の本を図書館から借りて読んでいると有名な言葉にグッと来ました

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『生まれ生まれ生まれ生まれて生のはじめに暗く
死に死に死に死んで死の終わりに冥(くら)し』

~ 空海「秘蔵宝鑰(ほうやく)・序論」 ~

以前から気になっている言葉ですが、今回調べてみると色々な解釈がありました…

要は人は「何度生き死にを繰り返えしても、なぜ生まれ・死ぬのかを知らない」
つまり「私たち凡夫は自分はどこからきて何処へ去っていくのか分からない。死んでしまったら何も残らないと思い込んでいる」
という事でしょうか…(正解は空海のみぞ知るところですかね)



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昨日の土曜日、車椅子に乗るカミさんの親父さんを病院に定期診察に連れて行きました
診察が長引ている間、病院の外にある花壇の花を眺めていました。この病院は花が枯れ始めたらすぐに植え替えてくれて、いつも明るい雰囲気を維持してくれています

花は枯れたら無くなってしまうのか?
例えばコップの中の水は放っておいたら蒸発する。それは無くなってしまうのではなく蒸発という形で分子レベルでどこかに移動しただけで無くなったわけではない。極端な話人が亡くなって火葬されても分子レベルでは無くならず形を変えて自然に戻ると考えていいのでは…
あるご住職の法話では「生命は死んでもそれぞれが生きていた世界とは違う世界に移動するだけです」と言っていた記憶が…

花は枯れても「種」という「生まれ変わり」を残し次の世代へ命を残していく、朽ち果てても次の命の為に腐って腐葉土の中に養分として残る。水も同じこと、一旦地中に入った水は地中の肥料や酸素と溶解し再び純粋に抽出することは出来ない、しかし確かに水は有り花を咲かせて実を結ぶ…だから私たち人間も含めすべての命は無くなっても何らかの形で生まれ変わる
これが仏教の言う「輪廻(りんね)」のほんの一部なんでしょうかね…

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しかし空海さん
後世の私たちに永遠に答えの出ないような問いかけを多く残してくれたもんだ~

自分でも結論の出ない日記になってしまった

この本の最後に書いていた文章が良かった!
要約すると…

『自分はいったい何者なのか?
これは空海が生涯追い求めていたテーマであり、今でもなお私たちに空海が問い続けているテーマでもある。永遠に答えが出ない問いであるからこそ、空海は今後もなお厳然と生き続けていくことだろう』

さあ明日から会社
もう一度昼寝をしようかな…




  1. 2017/05/07(日) 16:00:20|
  2. 仏教
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織機(しょっき)の機構をシゲシゲと

先日の西脇での一コマ
播州織工房館で今は使われなくなった織機が展示されていた

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会社で機械メンテナンスをやっていることもあり、「機構好き」な私はツイツイ見入ってしまう…

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この縦糸がこう送られて…

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ここで横糸と紡がれて…

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このハンドルで完成した布を巻き取るのかな…?

なんて動くことが無いので想像しながらシゲシゲトと見ていました…

撮影最中は並んだ「糸」にフォーカスエリアを動かしても中々ピントが合わないことも多かった
今度ここに来るときはMFレンズを持ってこよう…



  1. 2017/05/06(土) 16:00:34|
  2. 写真散歩(兵庫県)
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物の怪のふるさと

日本の民俗学者である柳田國男のふるさと、姫路市の北隣にある福崎町に行ってきた

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柳田國男の著書「遠野物語」は何度も読み返し、明治期の東北に住む人々の「物の怪」に対する思いを理解できる「文学本」だと思う。
特にこの本の冒頭の序文というか名セリフの…
『願わくはこれを語りて平地人を戦慄 せしめよ』にはグッときます

前置きは長くなりましたが、とにかく暇だったので、同級生を誘って柳田國男の生家が残る福崎町を歩いてきました

まずは柳田國男の生家
県指定の「景観形成重要建造物」らしい

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柳田が生前、回顧録で「日本で一番小さい家だったなあ」と語っているようにコンパクトな家です

中に入ります

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私たち以外に拝観者が家族連れで何組かいたので狭い部屋では中々カメラを構えられません

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柳田国男生家の横には「鈴の森神社」がありました…

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ここは生家の隣にあるにも関わらず観光客は私たち以外誰もおらずひっそりとしていた

拝殿に向かおうとしたが奥に控える森から何かがこちらを見ている気配を感じた…

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何か物の怪が潜んでいるようで怖い
拝殿の撮影は一枚で止めて強面の狛犬ばかり撮影していました
しかし狛犬も怖い顔をしているなァ、実はこの狛犬が物の怪の正体だったりして…

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神社の案内板も手書きで雰囲気が出ています

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柳田も幼少時代にこの神社で遊んだりして何かの気配を感じていたのか…
民俗学者になる土壌がこの福崎の地にはあったのか…
奥の森から吹く春の温かい風を感じながら考えた

神社から駐車に向かう時に池にたくさんの人たちが集まっているのに気付く

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時間が来ると、池のある個所から泡が出てきて…

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河童の親子が出現!
ズームレンズを持ってくればよかった(このときは単焦点1本でした)

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柳田國男にあやかって、河童で「町おこし」をしているんでしょうね
河童以外にもカラス天狗や怪物のモニュメントも多数見られた

この賑やかな池とは対照的に静かな鈴の森…
真の「物の怪」を感じる場所だったなァ



  1. 2017/05/05(金) 11:10:49|
  2. 写真散歩(兵庫県)
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西脇歩き (完) ハイカラな旧来住家住宅

最後の目的地「旧来住家住宅(きしけじゅうたく)」、大正時代の高級民家です。
豪農豪商として、代々栄えてきた来住家の当時の当主、来住梅吉(きしうめきち)が当時の最高級の用材と最高の技術を用いた家屋を施工、現在は国登録有形文化財として登録されているそうな。

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門をくぐると鯉のぼりが舞っていました

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母屋に入るとすぐに係のおばさんがやってきて案内してくれました

母屋の隣にある野菜などの洗い場

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レンガつくりの洗い場の上には大きいレンガのタンクがあり、この家に仕える下僕たちに井戸水を汲み上げさせて溜め込んで上から水道のように水を流して使っていたとか

湯殿、タイルはなんとイタリヤの直輸入

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先ほどのレンガつくりの水タンクからここまで水を引いてシャワーも使えるようにしていたとか

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大正時代としては超ハイカラだ

和室も凝りに凝って欄間にコウモリの彫り物が…

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まるで生きているようにリアルだ…


2階に上がる

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古い民家の屋根が並ぶ、いい眺めだ

1階に降りて中庭を見る

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古建築も好きな私にとって落ち着いて居られるイイ空間です

通用門の屋根の上に変わったモノが…

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よく見ると、鬼瓦じゃなく「七福神」じゃあないですか…

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大黒天さんと奥のコーナーに弁天さん

この住宅の施主である来住梅吉のユーモラス度がうかがえます


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母屋を出た後も、中庭で「贈昭和35年度卒業生」と記されたボロボロのベンチに座ってボーっと鯉のぼりを見ていました


西脇
結構見所、引き出しの多い街だったなァ

今度は私と同様にレトロ好きな仲間を連れて来よう…





  1. 2017/05/04(木) 16:36:55|
  2. 写真散歩(兵庫県)
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仏像展に行って来た

姫路城北にある兵庫県立歴史博物館
ここで現在「特別展 ひょうごの美(み)ほとけ」をやっています

リンク ⇒ ひょうごの美ほとけ展


兵庫県内で重要文化財クラスの仏像が集結するということで、仏像大好き人間の私、これは行かねばなりません

「仏像はお堂の中でじっくり静かに拝むのもです」と、どこかの御住職が仰ったですが、秘仏で1年のうち1日だけとか、お寺に予約しないと厨子を開けて頂けない仏像なども多数出展していたので、これこそ行かねばなりません

しかもパンフレットや博物館前の垂れ幕にあるように、ドーンと姫路市随願寺の重要文化財「毘沙門天立像」、私がまだ実物を見たことが無いお方が出展されてるのでこれは絶対行かなばなりません!

そして現在奈良では、奈良国立博物館で「快慶展」と称して、日本全国、いやアメリカに渡った快慶の仏像までもが集結するという凄いイベント(特別展「快慶 日本人を魅了した仏のかたち」)をやっていますが、最近写真散歩でアチコチ行っているのでカミさんから「家でじっとしていなさい」の指令が…ということでスケールが小さくなりますが(兵庫の仏像さんスイマセン)、この特別展なら文句も言われそうもないで、もう絶対行かねばなりません!!

ということで昨日、自転車で行ってきました

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館内はもちろん撮影禁止でした

今回メインの随願寺毘沙門天以外にも、兵庫県内の私のまだ見ぬ仏像もたくさん出展されていて良かった!

やはり随願寺の毘沙門さんの前で釘付け
毘沙門天と言えば厳しいお顔の方が殆どですが、この毘沙門さんは比較的穏やか、しかし眉間の皺に威厳がありグッときます。不自然な手つきは多分後世に修復されたときに誤って付けられたのかと思われる。
そうやって想像も膨らませながら20分以上もかけてシゲシゲと見させていただきました
あまりにも一カ所で固まっていたので係の人が不審に思ってか私のことをジッと見ている
その視線も気にせずシゲシゲと見続ける私…

用事があったので長時間は居れませんでした。
期間内にもう一度、今度は仏像好きの友人を連れて来よう、そして「見仏スコープ」(私が仏像を鑑賞する時に使う4×10の双眼鏡)も忘れずに持って行こう。



でも奈良の快慶展も正直行きたいなァ(小声)






  1. 2017/05/04(木) 09:41:50|
  2. 日記
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プロフィール

yamamtso

Author:yamamtso
アマチュアカメラマン
toshiと申します

カメラ・寺巡り・歴史探訪
そして仏教…
探求してきたことや、
ふと思ったこと、出会いなどを
残像(Afterimage)として
残していこう。

古いデジカメばかりで
お見せするのが恥ずかしい
写真ばかりですがよろしく
お願いします

camera
Nikon:D40
Nikon:D810
FUJI:FinepixS3Pro
FUJI:FinepixS5Pro
FUJI:finepix 6800z
SONY:Cybershot DSC-P150

lens
TOKINA:ATX124PRO12-24mm
Nikon:SERIES E 35mmf2.5
Nikon:Ai45㎜f2.8P
Nikon:AiMicro55mmf2.8s
Nikon:AF50mm/f1.8
Nikon:AF18-140mmVR
Nikon:AF55-200mmVR
Nikon:AiNikkor35-70mmf3.5
Nikon:AF28-80mmf3.3-5.6G
SIGMA:AF28mm/f1.8 ASFⅡ
SIGMA:AF24-105㎜f4ArtLINE
TAMRON:AF90㎜f2.8VC
TAMRON:AF70-300mm/f4-5.6
       etc

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