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古いデジタルカメラで写真散歩・寺巡り・歴史・仏教など…

カトウ

暑い日々が続きます
先日まで寒かったと思ったらもう夏

私が会社で契約しているJP(日本郵便)の担当のオッチャン(と言って私より一つ年下の人)のOさんが、先日私の所に荷物を届けた時に
Oさん「ホンマに暑いね~寒いと思ったらもう夏日。カトウやね」
私「カトウ?なんですの?」
Oさん「カトウや」とにっこり
Oさん「春夏秋冬というやろ、でもこないだまで寒いと思ったらもう夏や。冬と夏の間があんまり感じられないので夏冬でカトウや」

思わず笑ってしまいましたわ

オヤジギャグ炸裂

異常気象が続いて四季が感じられないってよく聞きます

昨今の異常気象や環境変化で「この季節にはこれ」といった風物詩が味わえなくなってきているように思う。
「風物詩」という言葉はもう死語になりつつなるのか…

やはり「地球温暖化」が原因か…

でもよく考えると「地球温暖化」って言葉、ゆるくないですか?
だって「温暖化」なんて言い方は「常夏の國、ハワイになるのかな?」なんて逆に嬉しくなる人も多かったりして…寒いより温かい方がイイに決まっている人が多いはず
例えば「ピロリ菌」。私も「ピロリ持ち」なんですが結構痛いんでよね。でもそのネーミングが「ピロリ」ってカワイイんで危機感を煽っていない…

もっと危機感を煽るような言い方…「地球灼熱化」なんて言い方しないといけないと感じる今日この頃。

DSC_1609.jpg

今度Oさんが配達に着たらこのネタ言ってみよう、笑ってくれるかな?

なんか俺、Oさんと同じレベルだな(笑)

バカな独り言でした…




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  1. 2017/05/31(水) 20:00:17|
  2. 独り言
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おお、つむじ風

Wikipediaより
つむじ風…地表付近の大気が渦巻状に立ち上る突風の一種である。 一般的には旋風(せんぷう、つむじかぜ)や辻風(つじかぜ)と呼ばれ、英語ではダスト デビル(Dust devil)と呼ばれる。

今日も先週に続き朝から壮年ソフトボール大会に向けての練習がありました。

大会は我が町から2チーム出場しなければならず、メンバー的には20名揃う必要がありましたが、今日練習に参加したのは僅か6名…広いグラウンドでたった6名で練習をしました。少ない人数だったので監督の鬼ノックを受ける回数も必然的に増え、しかも朝とはいえ暑くてメンバーはもうヘトヘト。

2時間半の練習を1時間半で切り上げてグラウンドの隅っこで休んでいたら「あっ、つむじ風だ」とメンバーが指さす方向に強烈な砂埃の渦が。思わずスマホを取り出して撮影しようと思ったけどもその時はもう消えかけでした…

20170528_093320.jpg

20170528_093326.jpg

「練習を早めに切り上げてよかったなァ。もし練習中に巻き込まれたら、何人かは巻き上げられて飛ばされて怪我で出場出来なくなるところやった」なんて冗談交じりに監督…

こんな感じで来月の大会にメンバーが集まるのだろうか…




  1. 2017/05/28(日) 17:16:37|
  2. 日記
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三日月町ブラブラ 完 陣屋で「俳句の神」降臨

ルピナス畑から車で5分、「三日月藩乃井野陣屋館」に来ました。

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元禄10年(西暦1697)、津山藩森家の改易に伴って、その分家である森長俊が現在の佐用町三日月の地に移住。三日月藩の藩主となりました。その時に構えた陣屋が平成になって復元されたのがこの建物です。

物見櫓を含めた全国的にも希少な建築遺構らしく、重厚な構えで見るものを圧倒しています

DSC_1736.jpg

正門である「中御門」は閉めらており、物見櫓の方から入館できるようです、早速入ってみることに

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入り口には「投句箱」が…
これまで投句された俳句がいくつか短冊に書かれて貼りだされていた

久々に一句ひねってみたくなったが、中々思いつかない…

二階に上がります
スリッパに記された三日月町のマークがカワイイ~

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思わずこのスリッパを持って帰ろうかと(犯罪です)…

二階に上がって格子窓から外を見る、陣屋も前にもルピナス畑が

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この陣屋は小高い場所にあり、三日月の街から吹き上げてくる風が格子窓から入ってきて心地よい。陣屋前のルピナスも風でユラユラ揺れています。

ここでいきなり「俳句の神」(そんな神いるのか?)が降臨!
入り口に戻って受付のオジサンに頼んでボールペンを借りました
投句用紙に一気に書き込んだ
老眼鏡を忘れてきたので見難くちゃんと書けない…
スマホで撮影して後で見たら思わず「キッタネエ字だなァ」と正直思った…

20170527_134138.jpg

ルピナスを
 揺らす風行(ゆ)く
  格子窓

住所と名前を書いて投句箱に投函

しばらくしたら短冊に書かれて貼りだされているか再び見に来ようかな
でも投句箱にかかっている南京錠をみると錆だらけ。しかも貼りだされた俳句も、詠んでみると夏や冬の季語があったりするのであまり投句する人も少ないんだろうな

まあ気長に待ちますわ

DSC_1737.jpg

お殿様お姫様、また来ますね

ゆらゆら揺れるルピナスを後に帰ることにしました




  1. 2017/05/28(日) 16:16:23|
  2. 写真散歩
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三日月町ブラブラ 壱 ルピナス畑にて

三日月町に行って来た

今回はMFレンズのAi Nikkor35-70mmf3.5を装着しました

DSC_1630.jpg

三日月町は、兵庫県の西の端にある佐用郡にあり、夏はヒマワリ畑で有名ですが、最近はこの季節ルピナス畑も町おこしで力を入れているようです。実は私最近までこの花(ルピナス)のことはあまり知らず、どこかのブログで初めて見て気になった次第。兵庫県内で三日月町でルピナス畑があり、今は見ごろだと聞いて出かけてきたわけです。

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ルピナス畑は、三日月町の特産物直売所と食事処の「味わいの里みかづき」にあり、駐車場はほぼ満杯でした。家族連れ以外に私のように一眼を持ったカメラマンも数名いました。

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色とりどりで綺麗ですね

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手作りのペットボトルの風車も多く並べられていた

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ルピナス畑の柵外に咲いている野花も気になってシャッターを押しました
色とりどりのルピナスに対して黄色一色ですが何か美しさと力強さを感じてしまう…

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錆びた柵もイイなァ

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家に帰って画像を確認したら、なんとルピナス並みの枚数、野花を写していたわい…

次に「三日月藩陣屋跡」に向かう


続く

  1. 2017/05/27(土) 15:57:27|
  2. 写真散歩
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「イイネ、イイネ、イ~ネ!」

今日は少しおふざけモードで…

本棚を整理していたら忘れかけていたものが次々出てきます
20170523_211028.jpg

何だこりゃ?と一瞬思ったが、これは私が大好きな横山剣さんの「イ~ネ!」ステッカーではないか!
たしか8年ほど前に神戸国際でのクレイジーケンバンドのコンサート会場で買ったものだ
あの頃はチョイ悪親父(もう死語ですわ)を目指してこのステッカーを車に貼ったりしていたなァ

DSCF1363.jpg
8年前、雪の竹田城を撮影しようと近くの山に登ったときの写真


当時小学生の次男が「カンチョーしているポーズみたいだ」と笑っていたのを思い出す

横山剣さんが「イイネ、イイネ、イ~ネ!」と叫びながらポーズするこのステッカー、残念ながら車に貼ることは想定されておらず、貼って2か月後に剥がれ始めて、まず剣さんの首が飛んでしまった…
首の無い剣さんは不憫だろうとすぐに全部剥がした思い出が。

残りのステッカーをどうしようか…
自分の車に貼るのはもう恥ずかしいのでカミさんの車(怒るだろうな)?
長男が夏に大学の研究で海外に行くので「キャリーバッグに貼れ」と渡そうかな…

そんなことを考えながらクレイジーケンバンドの「タイガー&ドラゴン」をカーステ(MD)で聴きながら会社から帰宅した

20170524_175252.jpg

ボリュームを上げてハイテンションになったので思わず遠回りしてしまったわい

「チョイ悪親父」になりたかった不良中年の独り言でした…


  1. 2017/05/24(水) 21:21:29|
  2. 独り言
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金子みすゞの「土」

GWの間にブラブラした時の写真

姫路城北の公園に綺麗に花が植えられた花壇がある
その傍の場所に雑草とともにカーネーション(?)らしき綺麗な花がいくつか咲いていた
多分隣の花壇から種が飛んできて野生化したのか?
花壇では同じ色の花が綺麗に並べられているがここではいろんな色の花が雑草に交じってバラバラに咲いている

DSC_1589.jpg

こういう感じ好きです
思わずレンズを向けました。

金子みすゞの詩を思い出した



「土」

こッつん こッつん 打(ぶ)たれる土は
よい畠になって   よい麦生むよ。

朝から晩まで  踏まれる土は
よい路になって 車を通すよ。

打たれぬ土は  踏まれぬ土は 要らない土か。

いえいえそれは
名のない草の  お宿をするのよ。




みんなちがって みんなイイ
の名台詞で有名な「私と小鳥と鈴と」

見えぬけれどもあるんだよ
の「星とたんぽぽ」

この2編が有名ですが、私はこの「土」が一番好きです

金子みすゞの詩や童謡には仏教用語やその教えめいた言葉は出てきませんが、彼女が仏教の影響を受けていたことはこの慈悲深い内容を読み解けば明白だと思う

20170523_205828.jpg

私がアチコチのお寺で聴いた法話で、金子みすゞの童謡を引用した話が多かったのも頷けます

「花を撮る時は優しい気持ちで」なんてどっかの著名は写真家が言っているようなセリフですが、最近忙しくてイライラしがちな私ですが、久々に金子みすゞの童謡集読んで優しい気持ちで寝ようかな

と言いながら明日からまた同じようにイライラして過ごしたりして…

しかしワシに似合わず真面目な日記が続いたなァ



  1. 2017/05/23(火) 22:01:07|
  2. 仏教
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一人より二人?

今日は独り言なのでテキトーに読み流してください

よく一人でアッチコッチ行きます
一人が自由で気楽です
長期休みを頂いたときは一人で車に寝袋積んで2泊から3泊で飛んでいきます

同級生は「お前は一人でアッチコッチ行けて良いなァ、俺は一人でよう行かんわ、寂しくないか?」なんて言います

でも一人で写真散歩していて、「二人連れ」を見たら何故かレンズを向けてしまいます…

DSC00712_20170522183300dc0.jpg

DSC_1614.jpg

「一人が気楽でイイや」と言いながら本当は寂しがり屋なのか…

DSC_0509.jpg

一人で写真散歩ていてふと、ブツブツ「独り言」を言っていることに気付きます


一人の時が気楽で楽しい場合と、二人でアーダコーダ言いながらの方が楽しい場合がある

『ひとりよりもふたりが良い。
共に労苦すれば、その報いは良い。
倒れれば、ひとりがその友を助け起こす。
倒れても起こしてくれる友のない人は不幸だ。』

と旧約聖書でも言っているではないか

DSC_1599.jpg

一人で写真散歩に行こうと思っていても、急に友人を誘いたくなって「一緒に来い」とメール送って無理やり拉致する時もある

撮った写真を見直すと、人だけでなく2羽のカラスも撮っていた

DSC_1605.jpg



自分で言ってて訳の分からない独り言になってしまった…








  1. 2017/05/22(月) 18:47:41|
  2. 独り言
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クリーン作戦

今朝8時より、私の住む地区の自治会と姫路市が主催する地区の「クリーン作戦」に参加してきました。

参加者は地区の住民など約300名ほどでした。

市の美化担当職員から手渡されたゴミ袋・軍手・トングを手に、地図で示されたエリアを歩いて清掃活動。

1時間ほどの活動でしたがゴミはほとんど落ちていません…
なんせ私の住む地区は市役所の隣のエリアで市の「モデル地区」であり、シルバー人材のお方達がいつも清掃してくれているので公園にもあまりゴミが落ちていなくて当然か…

結局枯葉ばかり集めて「嵩上げ」してゴミ袋をパンパンにして誤魔化す作戦に出た

20170521_082915 (3)

20170521_083309.jpg

セコイなァ…

でも他の参加者もゴミがあまりないので枯葉ばかり集めている人が殆どでした


ちなみにちらっと写っている白い靴はスパイク
清掃活動後、地区の「壮年ソフトボール大会」(30歳以上の部)へ向けての練習が2時間ありました
私の住む町はソフトボールの参加者が少なく50歳過ぎても現役で試合に出なければなりません(泣)

従って朝から昼過ぎまで汗をかきながら過ごしていました

家に帰ってシャワーを浴びて昼めし食ってビール飲んでさっきまで昼寝

ああ写真散歩行きたい…





  1. 2017/05/21(日) 16:41:13|
  2. 日記
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近所の歴史文化財巡り

本棚を整理していたら10年ほど前に市役所で買ったファイルが出てきた…

姫路市の「文化財見学シリーズ」
DSCF5064.jpg

姫路市の各地区ごとに発行している地域の文化財パンフを全てスクラップにしてまとめたものです
DSCF5065.jpg

これを見れば姫路市内中の文化財の詳細が分かります

私は当時、これから行く地区のパンフレットを切り離して、デジカメと一緒にワンショルダーに入れて自転車でアッチコッチ文化財巡りをやっていました。そこで地元を含め普段は何気なく通っている町でも素晴らしい文化財があることに気付いたのでした…

その時のパンフレット片手に石仏巡りした写真を見直す…

私の住む地区のお地蔵さん2体
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作者も時代も違うけど、2体とも左手に宝珠、右手に錫杖の代わりに何故か木の棒を持っている
何か共通の謂れがあるのだろうか…
当時お参りしていた地元の人に訊いても誰も明確な答えは知っていなかったので、ネットや図書館の資料、地元の歴史に詳しい人に訊いてみたりしたが結局判らずじまいだった…

「ガチャガチャ地蔵」
DSCF5525.jpg
鎌倉時代の地蔵で、昔から山の中腹に祀られていて、江戸時代に寂しいだろうと麓の村人たちが山から降ろして祀ると、夜な夜なガチャガチャ体を揺らしたので畏れた村人たちが元に在った山に帰したという伝説が…

「キリシタン地蔵」
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現在は無住の荒れ寺にひっそりと居られます
背中にはパンフレットにあるように十字架らしき紋章が…完全な十字架でないところが「隠れキリシタン」的で納得

「夜啼(よなき)地蔵」
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私の住む隣の地区のお地蔵さんで、室町時代に父を殺され、母を連れ去られた乳飲み児が夜な夜な母を恋して泣きやまなかったが、母の尊んでいた地蔵に助けられ、乳を呑んだという伝説

色々調べてると、地元でも自分が知らなかった伝説に彩られた文化財が多いことに驚きます

皆さんも一度足元の文化財を巡ってみては?



  1. 2017/05/18(木) 21:54:06|
  2. 歴史
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悪いことをしたら罰(バチ)が当る

よく言われる言葉です

私が大好きな歴史上の人物で幕末から明治時代の幕臣、政治家を務めた、山岡鉄舟。
彼は禅・剣・書の達人と言われており、幕末の江戸城無血開城の影の立役者であった。
幕府の勝海舟と対峙する新政府側の西郷隆盛の敵味方両方から信頼されていたところを見ると、彼の人間性の素晴らしが理解できる。

こんな逸話が…
彼の弟子の一人が言う
「私は毎日道場へ向かう途中で神社の鳥居に立ち小便をしてるのに一向に罰が当たらないんです。やはりこの世に神仏など存在しないんじゃないですか?」

鉄舟曰く
「お前はとうに罰が当ってるよ」

何故かと問い返す弟子に鉄舟は
「毎日毎日、神社の鳥居で立ち小便しているその行為こそ、お前は既に犬猫以下に成り下がっているぞ」

DSCF6301.jpg

毎日行く道先で小便をする、まさに犬猫
しかし犬や猫はわざわざ鳥居を選んで小便をする訳ないので、やはり犬猫以下なんでしょう

そう考えると罰とは、自分が知らず知らずのうちに自分に与えるものという事か…
つまり決して神仏や御先祖達が悪いことをしたら与えるもではなく、悪い行いをしたらそのまま自身に返ってくるというモノなんでしょうかね…

例えば交通ルールを無視して危ない運転をする人は知らずのうちに危険が迫っていて、事故を起こして初めて自分の愚かさに気付く(事故に巻き込まれた人は可哀そうですが)

ごく当たり前のことやることが功徳に繋がっているという事か…

つまりこのことが「因果応報」の一つなんでしょうかね?

僧籍は持たないが、禅の道を極めたこともあって、山岡鉄舟の素晴らしい逸話に感動します


今日も会社へ向かう道すがら、運転中割り込まれて、先日日記に書いた「錫杖お守り」鳴らしました…

悪い事をした人を見て、「イラっとした」自分も鎮める効用もあるわこのお守り~





  1. 2017/05/16(火) 23:46:38|
  2. 仏教
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プロフィール

yamamtso

Author:yamamtso
カメラ・寺巡り・歴史探訪
そして仏教…
探求してきたことや、
ふと思ったこと、出会い、
そして邂逅(かいこう)等を
残像(Afterimage)として
残していこう。

古いデジカメばかりですが
未だ現役。

camera
NIKON:D7000
FUJI:finepix 6800z
SONY:Cybershot DSC-P150

lens
TAMRON:AF17-50mm/f2.8 VC
Nikon:AF50mm/f1.8
Nikon:AF55-200mmVR
Nikon:AiNikkor35-70mmf3.5
TOKINA:17mm/f3.5 RMC
SIGMA:AF28mm/f1.8 ASFⅡ
TAMRON:AF70-300mm/f4-5.6
       etc

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