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古いデジタルカメラで写真散歩・寺巡り・歴史・仏教など…

芋天と桂浜と雪道

高知旅行の二日目
昨日とは打って変わって晴れの日、しかし波浪注意報と午後から雪が降るらしい
とりあえず朝食を済ませたらホテルを出て高知で有名な「日曜市」に行って来た

お目当ては「芋天(いもてん)」

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サツマイモのシンプルな天ぷらですがこれが噂通り旨い!
朝の8時前なのにこの賑わい

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高知の特産物が集結した日曜市、結構楽しめました

ホテルをチェックアウトした後、桂浜へ向かう
御存知の「龍馬像」です
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人出は多かったのですが、風が強かったので波打ち際にはほとんど人はいませんでした

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桂浜周辺の道路に車を停めて太平洋を撮る
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このときはまだ良かった天気

帰路につき、高速道路の高知道に入ると段々天気が怪しくなる
30分ほど走って本格的に雪になる、すると次のインターチェンジ手前でいきなり「通行止め」の表示が…仕方なく降りることに
高速道路上の積雪は無かったが強い風と雪で視界が悪くなっていたので通行止めは仕方ないか…
四国山地ど真ん中の山間部を走って北上します

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写真の地区はまだ雪はましですが、更に進んで渓谷で有名な「大歩危」辺りになると、家や車の屋根に大量の雪が積もっているのを見かけます、「ここは本当に四国か?」と疑ってしまいます
この旅行は、スタッドレスタイヤを履いた私の車ではなく、カミさんの夏タイヤ軽四(アルト)だったのでチョイ不安でしたが、凍結した道は無く、無事に瀬戸内海側に出ることが出来ました
しかし瀬戸大橋は強風でバイク(2輪)は通行止め、軽四でも風でハンドルが何度も取られそうになり、ビビりながら瀬戸大橋を渡り切りました

天候に左右されまくった旅行でしたが、カミさんも満足しているようでしたので、罪滅ぼしが少しでも出来たかな…







  1. 2018/02/13(火) 21:51:41|
  2. 旅行記
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さぬきうどんと動かない鳥

この土日に行って来た高知旅行

1日目は生憎一日中雨でした

瀬戸大橋を渡って讃岐うどんを2店巡りました

善通寺ICを降りて近場の2店を巡ってきた
一軒目は釜揚げうどん専門店
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2軒目は色々トッピングできるお店
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さすがに2杯食べるともう満腹です、再び高速に乗って一気に高知県へ向かいます
雨が降ってなかって、もう少し時間があったら空海誕生の地、「善通寺」でお参りしたかったのですが…

高知県の「のいち動物園」に寄りました
ここでは「動かない鳥」として有名な「ハシビロコウ」が見たかった
寒い雨の中、動物園には私たち以外に2、3家族のみ
ハシビロコウは熱帯の鳥らしく、寒い季節は室内で飼育されています

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全く動かない…
10分ほど見ていましたが結局一度首を振っただけで人形のようにジッとしている
カミさんがしびれを切らして先に進む

ホテルに着いたのは17時過ぎ
12階の部屋の窓から雨の高知城を見る
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晩御飯はホテルを出て「ひろめ市場」でとる予定でした
ひろめ市場は、屋台村で数十件の屋台が一か所に集結、地元での食材が食べられるということで楽しみしていましたが、行ってみると大混雑、空いていると思った席は「予約席」となっており、ビール片手に立って食べている観光客も多かった…
とにかくゆっくり食べたかったので、「お持ち帰り」できりる屋台で買い込んでホテルで食べることに

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結構沢山買ったと思ったが結局2人で平らげました
後は地酒を呑みながらオリンピック中継を見ていた

窓を開けると雨は上がっているようだ

翌日は朝から近所でやっている「日曜市」で買い物をして桂浜に行く予定

いつのまにかテレビをつけっぱなしで椅子に座ったまま寝ていたようです…


  1. 2018/02/12(月) 21:53:27|
  2. 旅行記
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程々に

昨日の桂浜にて

岩礁の波打ち際に女性二人

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波を被って濡れてしまいそうなのに嬉しそうに写真を撮っている

このとき高知県には波浪注意報が
桂浜の駐車場での放送でも言っていた
「今日は風も強く海も荒れています、波打ち際には近づかないように」

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まあ本人たちにすると、波に濡れようが後方からドバっと来る波をバックに「インスタ映え」する写真を撮りたいのでしょうが、周りから見ると「またバカなことやって…」となってしまう…

最近「インスタ映え」を狙ってスイーツを撮るために買って食べないで捨てたりすることが問題になったり、道路の真ん中に座って写真を撮ったり、崖のきわどい場所で撮ったりなど、危険を顧みずやっている風潮がありますが、写真好きのオヤジから言わせてもらうと「もっと無理せず自然体に撮れないのかなァ…」
海外の有名なインスタグラムの写真を見ると本当に自然体でいつまでも見ていて飽きないような写真ばかり

とにかく「目立つ写真」ばかり撮っているとそれが目的となってドンドン過激になってすぐに飽きられるようになっていく気が…

今年中に「インスタ映え」なんて言葉は一過性のブームに終わり死語になっていくような気もしたりして



オヤジの独り言でした





  1. 2018/02/12(月) 01:57:08|
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高知へ行って来たぜよ

昨日から一泊二日でカミさんと二人で高知へ行ってきました

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いつもは友人や会社の連中たちと、アッチコッチへツアーしていますのでたまには罪滅ぼしとして行ってきました…

一応一眼は持ってきましたが、荷物になるのでカメラは車に置いて殆どスマホで撮影してきました(汗)

写真は少しずつアップしていく予定です

今、姫路に帰ってきて、これからお土産をアッチコッチへ配ってまいります


  1. 2018/02/11(日) 18:53:19|
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自然は曲線を創り、人は直線を創る

今日はマニアックな独り言なので気になる人はすっ飛ばしてください…

先日岡山で見つけた「スロウな本屋」で買った本

美人の女性が店番をしていて、カッコつけてか難しい本を買ったもんだ
友人に言ったら「無理して難しい本なんか買って…」と言われましたが、確かに難しいです
整然と理論立てされた湯川秀樹のエッセイ『詩と科学』

これまで何冊か湯川秀樹の本を図書館で借りて読みましたが、この本も一度に読んだだけでは理解できない部分が殆どですが、3回目に読み直してようやく湯川秀樹が言いたかったことが徐々にですが判ってきた(自分の解釈が合っているかは別ですが)

その中でグッと来たのは『自然は曲線を創り、人は直線を創る』という一説

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『草木の枝の一本一本、葉の一枚一枚に至るまで、無数の線や面が錯綜しているが、その中にひとつとして、まっすぐな線や完全に平らな面は無い。これに反して田園は直線をもって区画されその間にある民家の屋根、壁など全てが直線と平面を基調とした図形である』

こんな当たり前、しかし一般の人には気付かないようなことを書く発想が凄い

続きとして…

『なぜ人間は直線を選ぶのか。それが最も簡単な規則に従うという意味において、取り扱いに最も便利だからである。』と…

確かにそうです

人間は「便利さ」を追及して発展してしてきたといっていい
ものの区画、荷物の積み上げ、移動距離を最短距離で結ぶ…
あらゆる場面で直線・平面でないと達成できないことばかり


しかし人間の「利便性」だけであらゆる場所で直線・平面を創るとどこかで歪がおきてしまう
言い換えればそれだけ「自然」を破壊して「直線・平面」を創造しているということにならないか…

このエッセイの締めくくりでの言葉

『更に奥に進めば直線的でない自然の神髄に触れるのではないか』と…

人間は、ただ利便性の為に自然を破壊し続けないと自然の本当の大事さが分からないのではないか…
または人生訓として言い換えれば「真直ぐ急いで進むだけではなく、たまには曲線のようにゆらゆらと遠回りしてもいいんじゃない?」

湯川秀樹はそう言いたかったのではないか?

そう思わせるエッセイです


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しかもこのエッセイを書いたのは戦前の昭和19年
そんな時代から何十年も先の時代を想う、やはり湯川秀樹は巨人だな…

最初は無理して難しい本を買ってしまったと思ったが、読み返すたびに新たな発見がある

今晩も読み返して寝よう


  1. 2018/02/09(金) 21:29:42|
  2. 独り言
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猫 in 仏教

先日の早朝日本庭園に行った時見た風景

どっかの猫好きの人があげたのだろう、キャットフードを前に辺りを警戒している猫を見た

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鋭い視線の先には羨ましそうに見る別の猫

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暫くしてまた別の猫が「オイラにも頂戴」と頭を下げてやってくる

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良く観ると後ろ足に怪我をしている
エサの取り合い或いは縄張り争いでの勲章か…
猫の世界も大変だなぁ

仏教ではネコの存在は意外と薄いです…
私は色々なお寺に行って「涅槃図」があれば必ずきめ細やかにチェックします
お釈迦さんが今まさに涅槃に入ろうかとする時にどんな人が悲しんでいるだろうかと…
菩薩さん、阿修羅さんはじめ大勢の羅漢さん、弟子たちなどあらゆる者たちが泣いている
そして下部には必ず動物たちも
獅子や虎、ネズミ、蛇やなんとムカデ、ナメクジ(!)までお釈迦さんの死を悼んで泣いています
しかし何故か猫が涅槃図には描かれていないですよね
たまに猫が描かれている涅槃図を見て「ラッキー!」なんて思っても描かれた時代をみると江戸時代などはるか後世の者ばかり

何でだろうかと色々調べても明確な答えは出ません
お釈迦さんの母親の摩耶夫人が病気のお釈迦さんまで霊薬を届けるためにネズミを遣わせたが途中で猫に邪魔されたとか、お釈迦さんが涅槃に入る時にネズミが四方へ伝達に行ったが、元々猫をこころよく思っていなかったためにわざと伝えなかったとか…
もっともな説は、インドに猫がペットとして伝わったのは、史実として釈迦が没したずっと後の紀元前2世紀だからなど…

でも中国と日本を往復する船には必ず猫を乗せていて、大事な経典をネズミに噛まれないようにしていたことを考えると、お釈迦さんが(伝説では)大事に伴に連れていたネズミは実際には仏教には「天敵」だった一面があったとこと考えるともう何が正しいか訳が分からなくなります

でもこんな話は猫たちにとってはどうでもいい事なんでしょうけどね

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寒い日も猫たちは悠々と歩いていて元気だなァ


  1. 2018/02/06(火) 21:49:35|
  2. 仏教
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「スロウな本屋」

岡山市内の古い町家を改装してつくったお店「スロウな本屋」

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今日、岡山の長男のパートに車で行って来た。
長男は丁度、愛媛大学へ何かの発表に行っていたみたいで今日はいません、アパート周辺には駐車場が無いのでカミさんをアパートに降ろして洗濯&掃除をしている間に私はいつものように岡山市内のあるショッピングモールで立ち読みなど時間を潰すのですが、なんと店内改装中で本屋さんが閉店中でした。2時間もジッとできないので、『近くの本屋さん』とスマホで音声検索したら「スロウな本屋」がヒットした。

「スロウな本屋」とは一体何ぞや???

ネット検索したら、市内の古い民家を改築してオシャレな本屋さんにしているそうな。大人でも読めそうな絵本などもあるそうな…これは行かねばなりません。
ということで車はショッピングモールに置いて、スマホで「歩きナビ」を使い歩いて行ってきました

民家のある住宅街を通って進みます

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民家そのままで、中を改築したようなオシャレな店がいくつか点在していました

「ポプシー」という美容院らしい

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これは洋食屋さんか?

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「まみぱん」 パン屋さんかな? 
残念ながら「CLOSE」でした、開いてたら入っていたのに
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目的地の「スロウな本屋」に入りました ⇒リンク 「スロウな本屋」

民家の中で畳の広間に5台くらいの本棚に本が並べてあるだけですが、タイトルを見ているだけも詠みたくなるような本ばかり
宮沢賢治、湯川秀樹、南方 熊楠、糸井重里、金子みすゞ、ロバート・キャパ…
私が気になるようなあらゆる分野の本ばかり…
絵本も充実していて、大人が普通に読めるような絵本が多かった

お客は私以外に赤ちゃんを胸に抱いた若いお母さんのみ、絵本を選んでいるようでした

10分ほど悩んで本を一冊買いました

店長らしき女性の方が「使い古しの紙袋ですがイイですか?」と紙の手提げバッグに入れてくれました
私が「落ち着いて本選びができる良い本屋さんですね、読みたくなるようなタイトルの本ばかりで」というと「ありがとうございます、ゆっくりスロウに本選びができる空間を目指しています」とお礼を言われた

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外は風が吹いて大変さ寒かったけど、本屋のなかはゆったりとした時間が流れてとても居心地が良かった

ショッピングモールに戻って、カミさんから「迎えに来てコール」があるまで買った本を読む

買ったのは湯川秀樹のエッセイ集
湯川秀樹は科学以外にも哲学、仏教にも造詣が深く、私もこれまでいくつかの彼の著書を読んできました

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しかし良かったなあ「スロウな本屋」
今後も岡山に行くたびに寄ってみたくなったわい




  1. 2018/02/04(日) 18:39:33|
  2. 日記
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有線LAN配線

先日の日記にリビングのWifiルーターから離れた次男の部屋に有線LAN配線工事をNTTに依頼することを書きましたが、その工事日が今日でした。

NTTの工事担当者が朝にやってきてまず部屋を確認、リビングの壁にある電話の差込口からモデムに至る配線を見て

担当者「これご主人がやられたんですか?」
私「そうです、引っ越して来た時に自分でやりました」
担当者「上手じゃないですか、それと部屋を繋ぐ扉の下に2mm程の隙間がありますね、今フラットなLANケーブルがありますので、それを使えば自分で出来るんですけどね」
私「そうですか、フラットなLANケーブルってあるんですか?」
担当者「はい、もしそれを買っていただけたらご主人でも簡単に出来ますよ、工事費が掛からないし」
私「そんなことを言ったらあなた達は商売にならないっじゃないのか?」
担当者「別に構いませんよ、私どもが用意しているケーブルは太いので大事な部屋に穴を開けるのは忍びないし、とりあえずこういう場合は工事を回避できることを進言するのも仕事です、子供さんもいずれは部屋を出るなら穴を開けるのは極力避けたほうがイイと良いと思います」
私「じゃあ工事を中止にしても構いませんか?」
担当者「いいですよ、今回はキャンセルということで、派遣費などは頂きません」

ということで工事は中止、担当者の方に礼を言って、その後すぐにフラットLANケーブル20m・床をケーブルに這わせるモールなどを買ってきました。

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20mのフラットLANケーブル

廊下がベージュなので同じ色のモールを買おうと思ったが売り切れ、白しかなかったので仕方ないです。

次男と配線に取り掛かる

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自分の部屋の中は次男に任せる

廊下に白いモールは目立って不細工ですが、いずれ次男が部屋を出るまでなので気にしないでおこう…

LANケーブルを次男の部屋のゲーム機のPS4に繋ぎ速度を確認

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PS4での速度確認

通信速度(ダウンロード)は196.0Mbpsです
これが速いか遅いか私には分かりませんでが、次男によるとこれまでに比べ
「激烈に早くなっているやん」とのこと…

これまで次男の部屋は中継器を入れても電波状況が悪く、次男はスマホとPS4を繋ぎ、スマホのインターネットでオンラインゲームを楽しんでいたので、スマホの使用容量がすぐに契約していた範囲を超えてしまっていた。
それが今日からどう変わるか…

これで材料費・部材費で合計5,000円程度。
もしNTTにお任せして部屋に穴を開けて工事したら、15,000円の基本料金。

白いモールが目立ってチョイ心残りだが、しばらくしたら気にならなくなるだろうな…




  1. 2018/02/04(日) 00:19:26|
  2. 日記
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「一六タルト」とスマホの利便性

先日の道後温泉への自治会研修旅行での一コマ

我々が乗ったバスが松山市にはいると、やたら「一六タルト」の看板が乱立しています
松山での銘菓で有名な「一六タルト」、私も道後温泉のホテルで土産で3本買いました

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誰かのお土産で貰って食べて美味かったので、今回の旅行で絶対買って帰ろうと思っていました


そのバスの中で自治会の長老たちの一人が「なんで一六(いちろく)って言うんだろうか?」と投げかける

「山本五十六(いそろく)みたいな名前で『〇〇一六』っていう人が創ったからやろな」
「いやいや、最初は16切れを一まとめで売り出したからちゃうか?」

なんて長老たちの訳の分からない会話が続く

そこで私がすぐにスマホで調べて
「それは、明治16年に創業した一六本舗で創られたからですよ」とスマホの検索した画面をみんなに見せると

「スマホってすぐ調べられて便利やなぁ~しかも画面が大きくて」とみんな関心

長老たちの半数以上がまだ携帯電話で「スマホって最初は使いにくいんじゃないか?」と心配している
「でも老眼で見難くなっているのなら大きい画面の方が絶対見やすいですよ」との私の言葉に、「じゃあ次はスマホにだな…」なんて言っていました

来年の旅行ではスマホの割合がどうなっているか楽しみだ(多分あまり変わっていないような気がするが)






  1. 2018/02/01(木) 21:43:03|
  2. 日記
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プロフィール

yamamtso

Author:yamamtso
アマチュアカメラマン
toshiと申します

カメラ・寺巡り・歴史探訪
そして仏教…
探求してきたことや、
ふと思ったこと、出会いなどを
残像(Afterimage)として
残していこう。

古いデジカメばかりで
お見せするのが恥ずかしい
写真ばかりですがよろしく
お願いします

camera
Nikon:D40
Nikon:D810
FUJI:FinepixS3Pro
FUJI:FinepixS5Pro
FUJI:finepix 6800z
SONY:Cybershot DSC-P150

lens
TOKINA:ATX124PRO12-24mm
Nikon:SERIES E 35mmf2.5
Nikon:Ai45㎜f2.8P
Nikon:AiMicro55mmf2.8s
Nikon:AF50mm/f1.8
Nikon:AF18-140mmVR
Nikon:AF55-200mmVR
Nikon:AiNikkor35-70mmf3.5
Nikon:AF28-80mmf3.3-5.6G
SIGMA:AF28mm/f1.8 ASFⅡ
SIGMA:AF24-105㎜f4ArtLINE
TAMRON:AF90㎜f2.8VC
TAMRON:AF70-300mm/f4-5.6
       etc

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