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toshi's afterimage

古いデジタルカメラで写真散歩・寺巡り・歴史・仏教など…

近所を自転車で

ふらっと自転車で行ってきました

ワンショルダーにはデジカメとタオルを放り込んで

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家にじっとしていられない性分です

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自転車が段差などの地面のからの振動を拾うと「ドキッと」するくらい痛みますが、通常の走行はなんとかいけます

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夏の花「女郎花(オミナエシ)」が咲いていました

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私の大好きな夏の花です

しかしどこにピントを当てるか悩む花だなあ
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万葉集にもその名が記され古くから親しまれている花です

夏の花なのに「秋の七草」の一つとされており、乾燥させたものは解熱・解毒作用があるとされているそうな…

体がまだ本調子ではなないので、1時間半くらいの自転車散歩でしが、少しづつ距離を延ばしていこう



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  1. 2018/06/30(土) 20:15:51|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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人生は鉄道のようなもの?

体調が良くないとき、ツイツイ独り言が増えてしまいます…


「人生は鉄道のようなもの」なんてことをよくききます


窓の景色を見ながら各駅停車で歩くように進むのも、特急券を買って新幹線で一気に目的地へ旅をする人もいる。
私は特急券を持ってないから、各駅停車のローカル線か。


いろんな駅からいろんな人が乗車してくる、そしていろんな駅でいろんな人が降りて行く。
もちろん一区間だけの出会いと別れもある

気分を変えたり、何かに行き詰まったら路線を変えたり、「登り」から「下り」へ逆へ進んでもイイ

環状線でグルグル回る人生もイイかな?

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でも誰もがいつかは辿り着く終着駅

終着駅に着いたときに「一杯旅してきて楽しかったなァ」なんて思えたらいいかな?


今日会社帰りに久々に母親の施設を訪問しました(1ヵ月ぶりかな?)
晩御飯の介助をやってきました
お袋は認知症のため、もう私が誰かも分からず、たまにやってきてはご飯を食べさせてくれるオジサンと思っているようで、いつも最後は「ありがとうございます」と私に頭を下げる

「お袋の列車は今どの辺りを走ってているんだろうな」なんて思いながら施設を後にしました


さあ、早く体を治して写真散歩に行こう!
私の終着駅はいつになったら辿りつくかは分かりませんが楽しくこの旅を過ごせたらなと思う今日この頃


さっきAmazonで買ったジョギングシューズが届きました
肋骨の骨折が治ったらジョギングやウォーキングを再開するぞなんて思って、骨折した次の日にポチっとした
カミさんが「先に体を治す!それから!」と呆れていました






  1. 2018/06/27(水) 22:24:56|
  2. 独り言
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fractures of a rib

カッチョよく英語で発音しましたが、一言でいうと「肋骨を折りました」

昨日のソフトボールの試合で走塁中に転倒、その時の「もしかして」と思ったが日曜日で病院は開いておりません
立っていたり座っているだけなら大丈夫ですが寝転ぶととにかく痛い。寝返りを打とうものなら激痛が走ります…
昨夜はほとんど熟睡できず(ワールドカップなんて見れません)、会社からお休みを頂いて午前中に病院へ行ってレントゲンを撮ったら先生が「あっここね、10本目の骨に線が走っていますね、これです」と丁寧にレントゲン写真を見せて説明してくれました

肋骨の骨折は、基本的に自然治癒しかないのでとにかく「日付薬」

以前同じように肋骨を骨折した際に買っておいたサポーターを巻いて貰った痛み止めを飲んで直るまで我慢します

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入れる写真が無かったので今回もテキトーに入れました(近江八幡の神社にて)

内野ゴロでファーストへ走っている時に、相手チームのファーストを守る選手と交錯しかけて転んじゃいました

普段の運動不足や体重のせいで足がもつれて転んだんでしょう

体が回復したら2,3年やっていなかったジョギングやウォーキングを本格的に復活させよう

しばらくは安静にしておきます




  1. 2018/06/25(月) 21:32:33|
  2. 日記
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マクロレンズで玩具博物館

続いてやってきたのが「水の館」を5キロほど北に上がった「日本玩具博物館」です

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これまで何度も訪れていましたが、このマクロレンズで行くのは初めてです

早速置かれている玩具たちをバシバシ撮ります

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この辺りは全て絞り開放(f2.8)で撮りました

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ビー玉って意外と被写体としてイイんですよ

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木のぬくもりを感じる

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「ちりめん細工」が飾られていました

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程々に接近して撮る

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イイねェ~

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外に出る

別館の入り口には魔除けの「柊鰯(ヒイラギイワシ)」
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独特な匂いが鬼や悪魔を退散させる効力があるという
逆にイワシを焼く匂いで鬼を引き寄せて、ヒイラギのトゲで鬼の目を刺すという言い伝えも

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ガラス窓を通して写した花瓶の花

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イイねェ
本当に40年前のレンズなのかと疑ってしまう
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このレンズを使うたびに「フルサイズの一眼だったらもっと表現に幅ができるのになァ」なんて思ったりして
(ゴメンねD7000)

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雨が本降りになってきたのでそろそろ帰ります





  1. 2018/06/24(日) 00:02:34|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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「水の館」

姫路市甲山浄水場にある水道資料館「水の館」です

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姫路市が建てた資料館で、子供を中心に水の大切さを伝えるために様々なアトラクションや資料を展示しています

私は本日最初の入場者だったせいもあって、受付のオネエサンがこの浄水場の浄水システムや、浄水の歴史などを丁寧に教えてくれました
一通り説明が終わってオネエサンにお礼を言って、展示ゾーンに突入しました

エントランスを抜けたらドーンと、でかいアトラクションが…
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上から水を落としてながら色々な動きを見る巨大な装置だ

周りには小学生を対象に水の性質などを楽しく学べるような装置がいくつか

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この丸い部屋の周りを螺旋状に廻りながら上がる廊下
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気になる建築デザインだ

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上の階には水道の歴史などに関する展示物が
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ここからマクロレンズに切り替えます

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古いポンプ(一部)
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水の濾過装置
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「お勉強コーナー」のPC
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最初は私一人でしたが、ぞろぞろと子供連れの家族が数組入場して来たのでそろそろ撮影は止めて次の目的地へ向かいました


続く


  1. 2018/06/23(土) 14:20:19|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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光ある所に影がある

光ある所に影がある
まこと栄光の影に数知れぬ忍者の姿があった
命をかけて歴史を作った影の男達
だが人よ名を問うなかれ
闇に生まれ 闇に消える
それが忍者の運命(さだめ)なのだ

これを聞いて反応するのは50代以上のオヤジだろうな

このセリフは1970年代の忍者アニメ「サスケ」のオープニングのセリフ
今聞いてもカッチョイイ



光と影は「まさに表裏一体」
この世がまっ暗な闇であれば、影などはもちろん出来ません。光があるからこそ影ができ、光が強ければ強いほど光が影の存在を際立たせます。

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早朝の東大寺にて

光と影が「生と死」と考え、光が「生きている私たち」とすると影は「死」の象徴か…

つまり「生と死は表裏一体」

なんか暗くなる話ですね

しかし死というものがあるから、現在の命が尊いものであり、今生きている私たちは命のある限りその命を輝かせながら人生を歩んで行かねばなりません

以上が昔舞鶴のあるお寺で聞いた法話でした(記憶が断片的ですが)…



写真撮影もそうかなと思うようになりました
光があるからこそ写真が撮れるわけありますが、隅々まで光の当たるような写真(順光)だけでなく、影も映ることによって印象深い写真になることがあります。
まさに「生と死」を現したドラマのように(例えがヘン??)

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龍野市「うすくち醤油資料館」にて

「光と影を上手くフレームに入れたら「ドラマ」が生まれるよ」
なんてどっかの写真家が言っていたような

しかし「ドラマが生まれる」ような写真なんて撮れたことはないですね

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大坂新世界にて

そんな境地に達するような写真、一度でも良いから撮れないかな…
いまだに「数打ちゃ当たる」精神でシャッターを押し続ける私には無理かな(笑)




  1. 2018/06/21(木) 22:45:43|
  2. 仏教
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「からっぽ力」のすすめ

久々にマニアックな話を…

私がよく読む仏教雑誌の月刊「大法輪」から気になるコラムが…

『からっぽ人生のすすめ』から…

子供が自分でボタンをかけられるようになるのは、素晴らしい記憶力と「からっぽ力」の協同によるものらしい
ものを覚えるのは記憶力ですが、記憶だけではうまく覚えられません。失敗を忘れる生理=「からっぽ力」が不可欠ということです。
「失敗を忘れる生理」?
「からっぽ力」を養うと、失敗を何時までも引きずらずに、大した意味もないところをいちいち繰り返す煩わしさを省略し、目的へと一足飛びに到達するようになります

なるほど!と思った次第です

子供の頃は誰しも「記憶力」と同時に「からっぽ力」も旺盛で、何にたいしても「失敗を恐れずチャレンジ」なんて挑んでいましたが、それが歳を重ねるごとに弱くなりドンドン守りに入っていくような気がします

大人になるとツイツイ失敗した時の「嫌な思い出」なんかを考えたりして、何事もツイツイ晩熟(おくて)になってしまっている
大人になればある程度は仕方ない部分もあると思いますが、考えすぎてしまってそれが逆に悪い方向に行ってしまうこともあるんで、大人になってもこの「からっぽ力」は一方では大事なのかな?と思う梅雨空の下


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入れれるような写真が無かったのでテキトーに花の写真を

しかし自ら「からっぽ力」を全面的に押し出して、何でも「都合よく忘れる大人」にはなりたくないなァ



  1. 2018/06/20(水) 18:41:35|
  2. 仏教
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バイクについて

懐かしい写真が出てきた

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YAMAHAのXT400というオフロードバイクで信州の林道をブイブイ走っていた時の写真(だと思う)
後ろは乗鞍辺りのダム湖だったと思います、35年位前の私です

そのころは、連休になったらバイクに大量の荷物を積んでどこかに出かけていました
信州の林道では何度も荷物を振動で落としました。ゴムのワイヤー切れたら山で拾った蔓(ツル)で荷物を括り付けて走り出したりして…当時は携帯電話なんて当然無く、自分の位置は林道地図のみが頼り
道に迷って帰宅予定日をかなり過ぎ、両親に心配ばかりかけていたなあ



最近もバイク関連のブログがあったらツイツイ覗いてしまいます

最近何度も転倒する同級生がいます
何度骨折してもバイクと体を治して乗り続けるいい歳をこいて「バイクバカ」です
でもその気持ちは判らないでもないです…

私はマンション住まいでバイクは置けません
かつて同じマンションで125ccを置いていた人が居ましたがイタズラされまくって半年で売ってしまった

以前、会社の連中から「50ccスクーターで淡路島を一周計画していますが一緒にどうですか?」と言われたが悩んだ挙句断りました

でももうバイクは乗らないと思います

それ以外に楽しみ(趣味)が沢山あるからです

「〇〇さんは趣味が多くていいですね」なんてよく言われます
これ以上趣味を増やしてどうする!?
なんて自分に言い聞かせたりして(本当は乗りたい??)



  1. 2018/06/18(月) 21:41:27|
  2. 独り言
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朝の霊園

朝7時に行って来ました
久しぶりに親父の墓参りです、そのあと広大な霊園をブラブラしました

最近は日の出が早くなり朝7時には日差しが強く、汗ばんできました

巨大な仏舎利塔

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その前には噴水が
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シャッタースピードを色々変えて楽しむ。これは1/800s
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マニュアルモードの醍醐味です

朝7時過ぎ誰もいないベンチ

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アジサイに陽が差し始めました

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今回のレンズも Ai Micro Nikkor 55mm f2.8
最近気温が高くなってきたためか、ピントリングが少し軽くなりました
そして最初はf値が3.5までしか認識出来なかったのですが、これはカメラ本体で「レンズ登録」してなかった為でした。先に登録していた Nikkor 35-70mm F3.5 のレンズ情報と認識していたためであることが判明。これからバンバンF2.8が使えます

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毎回このレンズのシャープさと表現力には感心します

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今日は昼過ぎからソフトボールの練習、次の日曜日がいよいよトーナメント戦

今日はそれまでゆっくり過ごそうかな






  1. 2018/06/17(日) 08:53:38|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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電気自動車とペリー来航

先日の近江八幡ツアー
車を出してくれたのは「見仏クラブ」のT隊員、彼の車は最先端を行く電気自動車です。

サービスエリアで充電していると、駐車場に車を停めたオバサン(ガソリン車)がジッと充電している模様を観察していた…

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「何しているんだろうか?」という不思議な眼差しで見つめている

そのオバサンにとって電気自動車なんて別の世界からやってきた乗り物なんだろうかな…

ところで、サービスエリアの充電は、国の指導で1回30分までと決められているみたい、だってフル充電まで独り占めしていると、後からくる電気自動車が詰まって「充電渋滞」が起きるとも限らない
だからバッテリーが空になってもフル充電とまではいけません。姫路から近江八幡間の往復で、実際には充電を2回する羽目に。
サービスエリアでの充電時間なら30分くらいは充分に休めるのですが、今後電気自動車(あるいはプラグインハイブリッド)がドンドン普及していくと、各サービスエリアに1ケ所ないし2カ所ある充電ポイントをドンドン増やしていかないと、大型連休になると「充電渋滞」がドンドン増えていきそうな感じです。
もしくは1回の充電時間を短くしていくか…そうすれば電気自動車の後続距離が短くなり更に悪影響が

何事も「便利」の影に「ある程度の犠牲」もあると言う事ですかね…



今から160年ほど前
二度目の来日になったペリー提督が、日本にお土産として持ってきたのが電気通信機・蒸気機関車(1/4スケール)・ミシンなどの世界最先端のテクノロジー
当時の錦絵や瓦版を見ると人々の驚き様は凄かったようですね


蒸気機関車にたいして「麦畑のなか六十間(約108m)ばかりの間を幾度も走り候」と当時の瓦版

そして幕府役人の前で、1マイル(約1,600m)離れた場所同士で情報伝達実験を行った電気通信機

ミシンは当時、江戸城に居た篤姫さんがたいそう気に入って、1年ほどで使い熟せる程、熱心に使っていたとききます

当時の幕府役人たちは、サービスエリアのオバサンと同じような眼差しで、これらのテクノロジーを見ていたことだってでしょう



静かな電気自動車、運転中もガソリン車と比べて騒音が遥かに小さい
助手席でツイツイ寝てしまった…

しかしインフラ整備として、充電ポイントの数の充実、あるいは充電時間の見直しがもう少し進まないと普及はまだ難しいか…

姫路までの帰路、助手席でそんなことを考えていました




  1. 2018/06/16(土) 02:07:29|
  2. 歴史
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プロフィール

yamamtso

Author:yamamtso
アマチュアカメラマン
toshiと申します

カメラ・寺巡り・歴史探訪
そして仏教…
探求してきたことや、
ふと思ったこと、出会いなどを
残像(Afterimage)として
残していこう。

古いデジカメばかりで
お見せするのが恥ずかしい
写真ばかりですがよろしく
お願いします

camera
Nikon:D40
Nikon:D810
FUJI:FinepixS3Pro
FUJI:FinepixS5Pro
FUJI:finepix 6800z
SONY:Cybershot DSC-P150

lens
TOKINA:ATX124PRO12-24mm
Nikon:SERIES E 35mmf2.5
Nikon:Ai45㎜f2.8P
Nikon:AiMicro55mmf2.8s
Nikon:AF50mm/f1.8
Nikon:AF18-140mmVR
Nikon:AF55-200mmVR
Nikon:AiNikkor35-70mmf3.5
Nikon:AF28-80mmf3.3-5.6G
SIGMA:AF28mm/f1.8 ASFⅡ
SIGMA:AF24-105㎜f4ArtLINE
TAMRON:AF90㎜f2.8VC
TAMRON:AF70-300mm/f4-5.6
       etc

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