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古いデジタルカメラで写真散歩・寺巡り・歴史・仏教など…

「第30回見仏ツアー」 in 舞鶴 ① 金剛院~赤レンガパーク

今日、半年に一度の「見仏クラブ」によるツアーに行って来た

※ここで「見仏クラブ」とは…私が15年前に高校の同級生たちを巻き込んで作った秘密結社。半年に一度のペースで「見仏ツアー」と称し、あちこちのお寺に行って仏像を拝観するという、オヤジたちの「癒しの集まり」。現在の会員は、コース決め&運転手の隊長(私)とN隊員・T隊員・F隊員の4人構成、会則は「隊長に絶対服従」のみ

会員配布の千社札です

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そして今回の行き先は京都府北東部の舞鶴です

丁度10年前のツアーで訪れた、真言宗の寺院である「金剛院」にて見た仏像、重要文化財の快慶作「深沙大将(じんじゃたいしょう)立像」が忘れられなくて再び今回のツアーに組み込んだ次第です

金剛院に到着、宝物館にて御住職の案内で「深沙大将立像」をはじめ素晴らしい仏像たちの紹介・解説を受けました
御住職は私たちが10年前に訪れたことはあまり覚えていませんでしたが、丁寧な解説でとても勉強になりました

御住職と宝物館で別れた後、境内を散策

立派な三重塔だ、これも重要文化財です
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京都の清水寺の舞台と同じ「懸造り(かけつくり)」の立派なお堂だ
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長い石段を上がって本堂に到着
「般若心経」を唱えた後、三重塔を見下ろす
カメラを構えるのはN隊員
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この直後、N隊員は「カメラのバッテリーが切れました」と悲しい報告を…
「なにやってんだよ」と隊長の私とF隊員がツッコミを


その後「赤レンガパーク」に向かいました

舞鶴は明治期から軍港として栄え、明治時代の軍事物資を貯蔵した赤レンガ倉庫が多く遺されており、公園となっています

赤レンガ倉庫の脇にある四本の石畳は、かつて倉庫に保管されていた軍事物資を軍艦まで運び出す時に使ったトロッコの線路跡です
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赤レンガ倉庫内部は、現在は資料館として改装されており、軍港の歴史資料が多数展示されてました

1901年(明治34年)、我が国の日本海側の守りの要(かなめ)となる「舞鶴鎮守府」が開庁、その初代司令長官に任命されたのが、当時海軍中将で後の日本海海戦でその名が国際的に知られることとなった東郷平八郎でした
その東郷さんの銅像です
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当時の資料が展示されています
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明治期の機関車を必死に撮るF隊員、最近レンズを買い替えて私に自慢してました
向こうはT隊員です
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戦前まで軍港として栄えた舞鶴は、現在は海上自衛隊の駐屯港として栄えています

自衛隊の艦船がたくさん停泊していました
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続く


  1. 2019/12/11(水) 20:39:57|
  2. 見仏クラブ
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「コッパディ姫路2019」 ③ その他気になった車たち

気になった車たちです


フィアット151アバルトだって…
初めて見ましたわ(チョイ感動)
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BMWの「メッサーシュミット」と並んで変態車(オーナーさんすいません)の「イセッタ」だ!
夏の「旧車フェスティバル」でも見た
その時の日記⇒「旧車展示会」
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これは同じBMWの2002ターボ
近所のお金持ちが乗っていたなあ
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最後の空冷ポルシェ911
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「空冷大魔界」とは…
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こんなマニアックな車ばかり見ていると
フェラーリを目の前にしてもあまり驚かなくなりました(マヒしたのかな)
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一瞬
「おお、これは2000GTじゃないですか!」
なんて思ったがマニアックな私は騙されません
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内装(特にメーター類)を見たらすぐに分かった
ある車をベースにモデファイした車だとわかりました、エンジンも3000㏄だしね(オリジナルは2000cc)
でもよく出来ているから、オーナーが相当コストをかけているのは理解できました、ある意味凄い



しかしこいつを見たらやはり他の車が霞んでしまう…
どうだというばかりの登場の仕方だ

カウンタック様だ

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ガルウイングが上がった瞬間、周りの人の注目度が凄い
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なんじゃこの太いタイヤは!
特注品だろうか…
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後で調べたら335/35VR15だって…日産のGTRでも幅が285だから相当太いぜ

とにかく低い車だァ
コンビニに入るのにも気を使う低さだ

とにかく「宇宙船」ぽさでは№1の車ですね
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そしてこの車
調子が悪いのか、エンジンをずっとフカしていました
オーナー以上に心配そうなオヤジさんの方が気になりました
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そんな感じで剣さんには会えなかったけど楽しかったです

終り






  1. 2019/12/10(火) 21:55:03|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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「コッパディ姫路2019」 ② カッコイイ夫婦たち

このクラシックカーレースの参加者は基本的に運転者とナビゲーターの二人体制で挑んでいます

そのなかで夫婦(と思われる)の参加者も多かったです

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お揃いのファッションでカッコイイなァ
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ナンバーステッカーを共同で貼ったり
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オープンカーだからインカムを使って交信(会話)しているようです
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みんな車に合せたファッションですね
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チョイ羨ましかったりして…

実は車に乗せてくれたN隊員に「何時まで居れるんだ?」と訊いたら「8時くらいには帰りたい」と…
「なんだよ、最初は9時くらいまで居れるって言ったじゃん」なんてドロップキックを見舞いたかったが、私も当日は午前中にスタッドレスタイヤに交換予定や、昼から卓球の練習などがあったので8時過ぎで泣く泣く帰ることに…

こういうイベントでは、芸能人のお方は、出発時間(今回は9時30分)ギリギリに登場するお決まりの通り、私が帰る時間までには当然登場いたしません…

ああ、横山剣さんに会いたかったなあ…
剣さんの愛車「オースチン」の前で、サングラスして剣さん得意の「イイね!」ポーズをしてN隊員に撮ってもらおうなんて魂胆でRay-Banのサングラスをワンショルダーに入れていたなんて恥ずかしくて言えなかったわあ


続く



  1. 2019/12/09(月) 19:13:59|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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卓球大会顛末記

本日開催された校区の卓球大会

私は本部役員と町の選手として出役

選手としてはシングル1戦、ダブルス2戦出場してシングルで1勝を挙げました!
と言っても勝った相手は小学生…

ダブルスで負けた相手は2戦とも、超ベテランの70歳以上のコンビ…


選手として戦いながら…
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こうやって本部に入ってスコアをまとめたり、次の組み合わせを放送したり…
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去年と同じく中々ハードでした

結局我が町は、男子・女子とも準優勝!

優勝だったら、賞状を自治会長宅へ持っていたら「報奨金」として金一封を貰えたのにね

そして大会が終わり、体育館内の片付けをして帰ったのが16時前…
昨日見に行った、クラシックカーレースのゴール&表彰式が今日の16時の予定でした…
見に行けず残念だァ
クレイジーケンバンドの横山剣さん見たかったなあ(泣)







  1. 2019/12/08(日) 19:09:20|
  2. 日記
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「コッパディ姫路2019」 ① クラシックカーが大集合

「コッパディ姫路2019」を早朝から見に行ってきました
姫路を出発して淡路島を渡って、翌日の午後に戻ってくるというクラシックカーレース
今回は108台の出場で、芸能人は私が大好きな「クレイジーケンバンド」の横山剣さんが出場するではないか!
ちなみに前回の第2回大会では俳優の唐沢寿明さんも出場したとか…

会場まで歩くのが面倒くさかったので、「見仏クラブ」のN隊員を「乗せていけ」とLINEで送った
「早朝はバイクで走りに行きたかったけど…」という彼の返事も隊長命令で半強制的に連れ出すことに…

7時くらいから集合が始まり、9時半に出発という情報で、6時45分に会場に到着

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このときは参加車両はまだ1台のみ到着していました
トライアンフのオープンだ
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クラシックカーの知識だけはチョイある私はN隊員に
「ここのレバーを開けるとボンネットが開くんだよ」と教えていたら、これを聞いていたオーナーが「開けましょうか?」と親切に開けてくれました!
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次に来たのがアルピーヌ!
カッコイイ!
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オーナーもイタリアンなカジュアルだ
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これはフィアットの超ラシックカー!
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エンジンルームです
いかにも「機械」って感じだ
しかしこの車で二日間も走りきれるのだろうか?いらぬ心配をしてしまった…
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だってエンジンの下のオイル漏れをみると心配しないわけがないDSC_6566_20191207090542f8e.jpg

超カッチョイイポルシェのGTだあ!
この低さは異常過ぎないか!
他のカメラマンも地面すれすれの構図で撮っているのが可笑しかった
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こんな感じで、凄まじくレアでカッチョイイ車が続々と登場し、私は大興奮の連続でした

続く



  1. 2019/12/07(土) 09:19:02|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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  4. | コメント:4

石積みについて

先日の書写山圓教寺では、アチコチで「石積」を見た

小さい石から大きい石まで
形も様々…
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不安定な場所をあえて選んでいるような気もします…
しかし凄いバランスだ
積んだ人も何度も何度も失敗しては積み直しているんだるな
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まさに「原始的」ともいえる石積み行為の持つマーキング性とは、「ここに来た痕跡を残したい」という無意識なレベルでの「発願」のような気もします
親戚の人に「石を積んで、再びそこに来て崩れてなかったらイイことが起きるよ」なんて言われたことがあった

でも本当にこの風習がどういう意味を持っているかは、ネットで調べても様々な意見があって一概には言えないような気がします

でもこれだけははっきりしています

石積みをしているシーンを私が見たことはありません

石を積む人はやはり目立たない夜間などにきてこっそりやっているんだろうか…
やはりそれほど石の一つ一つに「念」が込められているということなんでしょうかね

手の届きにくいチョイ高い位置にある石鳥居にも置かれている
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だから石積を見つけたらツイツイレンズを向けてしまう私です



  1. 2019/12/06(金) 21:06:34|
  2. 独り言
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卓球

次の日曜日に校区の町対抗の卓球大会があります

私は地域スポーツ振興委員なので、運営(実行委員)やりながら選手としても出場するというハードな役目だ

我が町は男子の出場選手が少ないので、素人の私は毎年出場させられています…

去年の大会⇒リンク

先月末から定期的に夜に公民館で練習をやっています
でも毎年この時期しかラケットを握っていないので全然上達しないのが実際

私の「マイ・ラケット」です
(といっても町の倉庫から余っていたのを持って帰ったものですが)
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※去年の試合後「マイ・ラケットを買います」なんて威勢のイイこと言っていたけど結局買わなかったなあ…


ラケットにも「シェイク」と「ペンシル」の2種類があるなんて知ったのはつい最近のこと…
それくらい初心者の私は、いつも大会の時は結果的にみんなの足を引っ張る結果に

でも「参加することに意義がある」精神で楽しんできますわ…





  1. 2019/12/04(水) 21:12:47|
  2. 日記
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陰陽師、安倍晴明について

今日は久々の歴史ネタ…
チョイ長くなりますが…

チョット前にブームになった「陰陽師(おんみょうじ)」

そのなかでヒーロー的に祭り上げられた「安倍晴明(あべのせいめい)」さん
自ら法力(超能力)や呪文、そして「式神(しきがみ)」と呼ばれる配下の鬼神を使役し、朝廷を守るというカッコイイお方だと巷で有名です。
しかし実際はどうだったんだろう…

まず「陰陽道(おんみょうどう」と言われる思想とは何か…
簡単に説明すると…
中国の古代の農民が日当たりの悪い場所(陰)にできる作物と、日当たりの良い場所(陽)にできる作物との違いに驚き、農村にいた天才がそれを形而上化(けいじじょうか)したものが元となり、その現象と季節・天候・天体の動きなどを結び付け『人も天も陰と陽の二元から成り立っている』なんて思想から導き出されたんだと思う(あくまでも私の考え)
その思想が七世紀の後半あたりに当時の日本に伝わり、陰陽師を養成する学校(陰陽寮)も造られ、当時としては立派な「科学」といして成り立っていました。都を遷都するたびに、陰陽師たちに占ってもらった結果を元に都市計画を立てていたのは事実です
と同時に畿内の各地に天体の動きをみるために天文観測所が造られ始めた
私の住む播磨地域にも廣峯山辺りに天体観測所があったと言われており、安倍晴明のライバルであり陰陽道対決を行った「蘆屋道満(あしやどうまん)」さんの伝説も色濃く残っています

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その安倍晴明さん、色々な伝説が残っていますが実際には時の権力者の手先となってライバルを呪ったり、権力闘争の片腕となって活躍した伝説が多く残っています

そのなかで一番有名なのが「花山天皇の出家退位事件」

わずか17歳で即位した花山天皇
時の権力者だった藤原兼家(ふじわらのかねいえ)は、外孫の懐仁(やすひと)親王(のちの一条天皇)を即位させるために陰謀を企てた。
藤原忯子(ふじわらのしし)という女性を溺愛した花山天皇、その藤原忯子が妊娠中に死亡したことに呆然となる…
兼家の三男である藤原道兼(ふじわらのみちかね)は、悲しみに暮れる天皇に近付き「一緒に自身と共に出家し、忯子の魂を鎮めましょう」とそそのかして元慶寺に密かに連れ出す
そして天皇が元慶寺にて剃髪し終わった時に道兼は「私が出家することを父(兼家)に報告に行かねば」といって寺を抜け出たまま帰ってこなかった…その間に天皇の印(しるし)である、「三種の神器」が勝手に宮中から持ち出された
花山は『だまされた』と思っても後の祭り…在位僅か2年の短命天皇となった
実は花山天皇が宮中の内裏を出て元慶寺へ向かう途中、安倍晴明の屋敷の前を通った時、屋敷内から清明が『帝が退位なさるとの天変があった。もうすでに…式神一人、内裏へ参れ』という宣託(せんたく)を叫ぶ声を聞いた
この宣託を聞いた花山はガッカリしただろう…
宣託は神のお告げ、これには従わねばならない
実はこれはわざと花山天皇に聞かれることを意図した巧妙な演出だったらしい…
この時期、安倍晴明は藤原兼平のお抱え陰陽師であり、すべては藤原兼家の仕組んだ罠だったのだ
今と比較してはいけませんが、当時の天皇家は凄まじく「権力の渦」に巻き込まれていたんですね…


実は上記の事件は「大鏡」という紀伝体の歴史物語に記されているお話なので本当かどうかは分かりませんがね

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でも実際は当時の陰陽道のスペシャリスト達は、「権力者たちのお抱え」となった記録がアチコチに遺されている
各権力者は「マイ陰陽師」を抱えていて、自身の屋敷を建てる際の方角などを占ってもらったり、ライバルを倒す吉日などを占ってもらったりはしていたそうだ


史実上の安倍晴明さんは、最終的に「主計権助」という役職についている、これは徴税にまつわる仕事らしい

映画や小説とは全く違う感じですね



映画を観て、小説とか読んで「安倍晴明ファン」となった女性たち、スイマセン…



  1. 2019/12/03(火) 18:45:06|
  2. 歴史
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寒さに耐えるシクラメン

昨日のウォーキングでいつもの植物園にも寄っていた
現在年末恒例の「シクラメン展」をやっています

確か去年も行きました⇒その時の日記

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クリスマスが近づいてきているので展示室にもデコレーションが一杯だ
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LEDのキラキラもレンズの絞り羽形の(六角形)になります
昔のレンズは羽の数が少なく、円形でもないのでカクカクしてますね、でもこれも味のうちだ
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これは原種のシクラメン
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今回の展示で各鉢に番号か振り分けられており、投票で一番に選ばれた鉢を選んだ人に抽選で何かプレゼントが送られるそうだ…



しかし私が一番感動したのが外に植えられていたシクラメンたちだった

こっちの方が、小さいけどシンプルで可愛いじゃないか
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「ガーデンシクラメンって言うんですよ、寒さに強いので外でも育ちます」
と職員さんの解説

特にこの真っ白なシクラメンにチョイ感動した…
何にも染まらない力強さって言うか…
この株だけで10枚以上撮っていた
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「花の気持ちが分かるようになった」なんてカッチョイイことは言えませんが

「俺たちは寒いところで風に吹かれながら頑張っているんだぞ」なんて声が聞こえてきたような気が…


段々寒くなってきた
そろそろ「パッチ」を履こうかと思いましたが、この花を見ているともう少し粘ろうかな(笑)








  1. 2019/12/01(日) 07:59:45|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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  4. | コメント:6
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プロフィール

yamamtso

Author:yamamtso
アマチュアカメラマン
toshiと申します

カメラ・寺巡り・歴史探訪
そして仏教…
探求してきたことや、
ふと思ったこと、出会いなどを
残像(Afterimage)として
残していこう。

古いデジカメばかりで
お見せするのが恥ずかしい
写真ばかりですがよろしく
お願いします

camera
Nikon:D40
Nikon:D810
FUJI:FinepixS3Pro
FUJI:FinepixS5Pro
FUJI:finepix 6800z
SONY:Cybershot DSC-P150

lens
TOKINA:ATX124PRO12-24mm
Nikon:SERIES E 35mmf2.5
Nikon:Ai45㎜f2.8P
Nikon:AiMicro55mmf2.8s
Nikon:AF50mm/f1.8
Nikon:AF18-140mmVR
Nikon:AF55-200mmVR
Nikon:AiNikkor35-70mmf3.5
Nikon:AF28-80mmf3.3-5.6G
SIGMA:AF28mm/f1.8 ASFⅡ
SIGMA:AF24-105㎜f4ArtLINE
TAMRON:AF90㎜f2.8VC
TAMRON:AF70-300mm/f4-5.6
       etc

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