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古いデジタルカメラで写真散歩・寺巡り・歴史・仏教など…

「通しません黒い武器」大人の社会見学(神戸税関)

先日、会社からお休みを頂いて神戸方面へ遊びに行きました
同じ日に休みが重なった同級生を連れて
まずは神戸税関へ寄ってきた
海外からやってくる密輸品などを摘発する大事なお役所であります

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ここ2年ほど前から予約をしないと見学ができませんでしたが、去年の12月から再び予約なしで見学できるようになっています

いつものように受付で住所氏名電話番号、滞在予定時間など記入して、「見学」の書かれた札を首にかけてようやく中へ入れます、さすが国家施設ですね

この関税庁舎は1927年に完成し、戦時中の神戸空襲で大きな被害を受けず、あの阪神大震災でも殆ど被害を受けずに現在まで残っている貴重な建物です

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中庭から新庁舎を撮る
青空が気持ちいい
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撮影可能ゾーンはここまでで、あとは展示室のみです

今回は私だけでなく、お連れがいましたので、今回はズームレンズのみでサクッと撮りました

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動物の密輸を防ぐ取り組みを展示されています
マングースの毛皮、象牙、ワニの剝製など「輸入禁止物」の展示…
ライオンさんも「ワシントン条約」で保護されています
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「偽ブランド品」の展示です
それを見分けるのも税関の大事なお仕事です
やはりなんかオリジナルの「トトロ」とは違いますね
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次に密輸品の例を展示してありました
辞書に拳銃か…
重い
だろうな
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仏像(アジアのお土産でよく見るバンザイした布袋さん)の中をくり抜いて上手く拳銃を仕込んでいます
私は思わず
「仏像にそんなことして罰が当たるぞ!」
と叫んでしまいそうに…
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神戸税関のキャラクター「カスタム君」です
税関=CUSTOM(カスタム)ですからね
「通しません黒い武器」
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後ろは
「許しません白い粉
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金属探知機を使った体験コーナーもあります
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税関の職員さん、日本の水際で「安全・安心な社会の実現」を目指しての日々の活躍ご苦労さんです
我々が安心して過ごせる要因の一つが、こういった海外からの脅威を水際で守っているからなんでしょうね

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こんな感じの神戸税関、「大人の社会見学」でした











  1. 2023/03/16(木) 06:10:03|
  2. 写真散歩(兵庫県)
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かかしの里その他のスナップ

写真ネタが尽きたので「奥播磨かかしの里」でのスナップで引っ張ります
飽きないでもう少しお付き合いお願いします(笑)


「早く開けてくれ!もう漏れそうじゃ…」
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お母さん「アンタもこの酒が好きなんだって?」
私「はい、好きな銘柄です」
お母さん「上がって一杯飲んでいきなさい」
私「車で来たものですから…」

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村の学校の参観日にて…

生徒A「先生、太郎君がまた後ろからチョッカイを」
太郎「イテテ…許してよ」
先生「2人とも廊下で立ってなさい」

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生徒B「先生、次郎君が計算間違っています」
先生「次郎も廊下に立ってなさい」

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兄「俺、この間これくらいのカブトムシ獲ったヨ」
弟「兄ちゃん、嘘ついたら地獄で舌抜かれるよ」

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こんな感じの「奥播磨かかしの里」でした

作者はこの地区出身の男性で、なんと全て一人で制作しているそうな
彼が会社員時代に訪れた四国で見た人間そっくりなかかし達に驚いて「故郷の関地区なら”かかしの里”として村おこしができる!」と直感されたらしいです
それからは独学でかかしの材料選びや構造など、試行錯誤を重ねて現在の製作方法に辿り着いたそうな
そして現在は、集落内の展示だけでなく、兵庫県内外の様々な公共施設や店舗に約210体を設置、イベント等での貸出用に約120体を保管し地域振興やPR、人々の交流にも一役買っているそうです

素晴らしいことですね

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桜が咲いたら再びここへ来て、今度は桜をバックにかかしたちを狙ってみようと思います













  1. 2023/03/14(火) 06:27:06|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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かかしのひな祭り

かかしの里でのひな祭りです

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かかしの里を歩いていると、「ひな祭り」のチラシを抱いたまま気持ちよさそうに寝ているオヤジがいました
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早速見にいきましょう

何かの倉庫を改造して作られた建物が「かかしの里」のギャラリーとなっています
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中はかかしたちのひな祭りが行われてました

宴会中ですね~
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かかしたちも楽しそうだ
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おお、これは私がいつも飲む銘柄「奥播磨(おくはりま)」ではないか!
かかしたち、奥播磨を飲むなんて「通」ですね
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酒が入って楽しそうだ~
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楽しい雰囲気が満ち溢れた倉庫内の隅で、何やら険しい表情のオジサンが…
夫婦のようですね、夫婦喧嘩の真っ最中のようだ、ちなみに奥さん(?)のほうはにこやかかな表情
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みんな笑顔でイイ表情
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こんな感じの「奥播磨かかしの里」でした

過疎化の地域とはいえ、住んでいる出会った人たち(人間)も明るそうだし、かかしたちにも癒される…


桜が咲いたら、再び来てみようかな…


終わり








  1. 2023/03/13(月) 06:52:48|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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かかしと過疎化

土曜日は早朝散歩の後、小学校へ行って自治会の用事をサクッと終わらせて、その後に「奥播磨かかしの里」へ行ってきました(相変わらず忙しいオヤジですね)

私はもう10回以上通っている場所で、何度来ても楽しい場所でもあります

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「奥播磨かかしの里は姫路市の北西最奥、安富町の関地区にあります

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この地区出身のある男性が、過疎化が進む地元を少しでも盛り上げようと、かかしを創り村のあちこちに設置しだしたのが始まりらしいです


教室では父兄参観が行われています
お婆さん?が見守っています
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ここにいるかかしたちは全員、表情豊かで楽しそうです
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村の消防団員
「おい、あれは不審者じゃないか?
小屋の周りをウロウロして」

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「おや何処かへお出かけかい?」
「孫を後ろに乗せてチョイそこまで」

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夫婦が荷車を引っ張って荷物を運んでいます
「婆さん、ちゃんと押してくれんか」
「あんたこそもっと力を入れて引っ張って」

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その後ろにも後を追って荷車を押しているかかしが…
って思ったら本当の人でした(笑)
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実はこの安富町関地区は過疎化が進んでおり現在の人口はわずか13人
いわゆる「限界集落」となります
それに対してかかしは10倍の130人(2021年時点)…

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無住の「空き屋」がかなりの割合を占めています
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この辺りのバス停に貼り付けてある運行表をみたら、一日に発着が午前と夕方の2回のみでした
お年寄りが姫路市街地の方面へ病院などで行こうと思ったらまさに「一日仕事」となりますね
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実は私と懇意にさせて頂いているある市議会議員の方が、この地区のバスの運行回数を増やすか「コミュニティバス」の導入を進めようと取り組みをされています


これは戦時中の防火服庫でしょうかね
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すれ違う住人たち(お年寄りばかりですが)は、「よそ者」の私にも「よくいらっしゃいましたね」と声をかけてくださる

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人口よりかかしが多いという限界集落の中で、住人の方たちから暖かい声をかけて頂いたら、何か「救われた」ような気持になったりして…


家の半数以上が廃屋っぽかった
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今回は私に似合わず少し「シリアス」な日記になってしまったわい…


次に「かかしの里のひな祭り」の展示を見に行きます


続く





  1. 2023/03/12(日) 06:30:51|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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移り変わり(今朝の早朝散歩)

今朝の早朝散歩より

朝の6時です
日の出が少しずつ早くなり、かなり明るくなりましたね
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いつもの神社にて
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市街地に入る
かつてここには、創業当時は播磨地域最大の百貨店が建っていましたが、経営悪化で潰れちゃいました…
子供のころは誕生日が来ると、ここでおもちゃを買ってもらって最上階のレストランで食事をするのがお決まりでした
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工事現場前に居られる、気まぐれそうな彫刻のオネエサン
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「この街の風景もドンドン変わっていくねェ」と言っているように思えます



いつものコーヒー店
この百貨店跡の目の前にあります
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店を出るときに、いつもレジに座っているオバアサンに訊いてみると
オバアサン「ああ、あそこはマンションが建つんだよ」と…

私「このお店も長く続いていますね」
オバアサン「そうよ、今年で48年だったかしら」
私「いつまでも続いてほしいですね」
オバアサン「ありがとさんです」


まさにこのコーヒー店は「変わってもしくないもの」の一つですね




  1. 2023/03/11(土) 18:02:15|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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期の替わりの忙しさよ

写真ネタがないので久々の日記です

三月になりました
実は私、今住んでいる地区で色々な「役どころ」を受け賜っております

祭り関係では祭典委員会副委員長
スポーツ振興団体では副理事長
町内では住んでいる班の永年班長(一応毎年、正規の班長は入れ替わるのですが、自治会とのパイプ役として補佐役で永久務めています)など…

4月から始る令和五年度から「自治会の会計をやってくれんか…」と自治会長が我が家に突然やってきました
さすがに「これ以上役どころを持ったら潰れてしまいます」と一旦は断ったのですが、二度目の訪問で承諾しました…

今務めているスポーツ振興団体は、うちの自治会長から話を付けてもらって、もう一年だけ(令和五年度だけ)務めて、私の役どころを若手に引き継いで抜けることが承諾されました

まあ規模の狭い地区だから同じ人ばかりが役員になるのは仕方ないですからね

これから4月までの間に、色々な「業務引継ぎ」があります
早速、次の日曜日は朝から現在の自治会会計担当者のお宅へ行って引き継があり、夕方から公民館で次期役員を集めての総会…

忙しすぎて、写真散歩に行く機会が減りそうです

カミさんが「しばらくはそんなに行けなくなるわね」なんて言っていますが
私「忙しいから、逆に楽しみになるんだよ」なんて言い返してます

でもやっぱり時間は限られているんでね…

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上手く時間を見つけてはカメラ持って出かけよう







  1. 2023/03/09(木) 18:47:55|
  2. 日記
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滋賀旅行 弐 太鼓に浮かび上がる神様の顔

竹生島の次は滋賀県野洲市三上にある神社、「御神神社」です
カミさんが是非行きたいと言っていた神社です

この神社に置かれている和太鼓が今、SNS上で大変話題になっているそうな…

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参道から眺めると鳥居の先に楼門が見えます

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茅葺の立派な楼門です
国の重要文化財に指定されてい
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楼門の後ろには拝殿があります
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問題の和太鼓はこの拝殿の後ろに置かれていました
なんでも太鼓の革張りの面に
「神様のお顔」が
出現したそうな…


それがこの写真
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ネットから拝借

髭面の男性のようなお顔…
古代の髪型をした武人らしき人物のようで、ネット上では「神様の出現」として話題になっているそうです

カミさんと訪れたときは、太鼓のビニールシートが被さられていまいたが…
確かにお顔がありました!
太鼓の前にはお賽銭箱があり、私とカミさんもお賽銭を挙げて参拝しました

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私たち以外にもこの太鼓を目当てに来た参拝者も何組かいて、スマホで撮影していました



その他のスナップを

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神社の奥から撮る
手前の本殿、拝殿、楼門の並びです
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竹生島の時は曇って風が肌寒かったけど、例の和太鼓をお参りした辺りから少しずつ晴れてきました

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これも太鼓の神様の神通力だろうか…


こんな感じのカミさんとの滋賀県ツアーでした

私の影響か、だんだん神社仏閣がなど「スピリチュアルなこと」が好きになってきたカミさん…
以前は仏像マニアの私に「地味な趣味ね」なんて言っていたんですけどね(笑)


終わり













  1. 2023/03/07(火) 06:48:28|
  2. 写真散歩(兵庫県外)
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滋賀旅行 壱 信仰の島「竹生島」

この土日でカミさんと滋賀県へ旅行へ行ってきました

まずは琵琶湖に浮かぶ、信仰の島である「竹生島(ちくぶじま)」へ
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長浜港からフェリーに乗って竹生島へ向かいます
30分の船旅で竹生島に到着
フェリーの中から一枚…
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「パワースポット」竹生島には、日本三大弁才天の一つ「大弁才天」を安置する「宝厳寺(ほうごんじ)」や「都久夫須麻神社(つくぶすまじんじゃ)」があります
そして宝厳寺は「西国三十三か所」の30番札所でもあり、島全体が「信仰の対象」であり、フェリーに乗り込んだ半数くらいの方がツアーでの白装束の巡礼者たちでした

私は15年ぶりの再訪となります


船着き場を降りると、島全体のあちこちに信仰施設が建っているのが見えます
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160段の急な石段を登り切ると
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宝厳寺の本堂である「弁財天堂」があります
ここで般若心経を唱えさせていただきました
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これは国宝の「唐門(からもん)」
近年の修復で塗り直されて色鮮やかになっています
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今回の旅行で持ってきたのが、早朝散歩でいつも使うニコンのD40とキットレンズの組み合わせ
画質よりも軽さと機動力で選びました
今回はカミさんと一緒なんでジックリ撮るより、テキトーにサクッと撮りました

この弁天さんの石像が可愛かった
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都久夫須麻神社で15年ぶりに「かわらけ」をやりました
社務所で素焼きの盃を2枚セットで買って、一枚に名前、もう一枚に願い事を書いて
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決まった場所から鳥居の方向に投げます
鳥居の下を上手く潜ったら願い事が叶うらしい…
鳥居の周辺はおびただしい盃が落ちているんで地面が真っ白だ
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私の投げた盃は2枚とも、鳥居の手前に落ちてしまった(ああ)…


建物と建物を繋ぐ廊下の下は「懸け造り(かけづくり)」と呼ばれる組付けで、あの「清水の舞台」と同じ工法で釘を一切使わない、優れた組付けです
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滞在は1時間半程度
迎えの船がやってきました
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こんな感じの竹生島でした
「パワースポット巡り」が好きなカミさんは喜んでくれていたようなので、連れてきてまあ良かったかな

私としても15年ぶりの竹生島で、後のスケジュールが無く時間が許せばもっと滞在したかったなあ…



続く








  1. 2023/03/06(月) 06:35:56|
  2. 写真散歩(兵庫県外)
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桜はまだまだ…

河津桜を求めて行きましたが…
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市内にある「魚吹八幡(うすきはちまん)」にある河津桜がそろそろ咲き始めているかな?なんて考えて行ってきましたが、まだまだでした…

去年は3月3日から咲き始めたとどっかのブログを読んでいたんで、今年もそろそろなんて淡い期待をしてきましたが…

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仕方がないので、神社のその他のスナップを…


この神社、社殿の屋根瓦にはいつも感心します
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手前の破風には二匹のドラゴンが…
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奥の破風には二羽の鳳凰が…
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後ろを振り返った「見返り狛犬」の瓦
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思いっきり振り返っていますね、「イナバウアー」的な狛犬さんだ
こんな表現は珍しいです
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威厳のある表情の狛犬の石像
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オオ!鉄分です!
銘板を確認したら「明治三十八年 戦利品」とある…
とうことは日露戦争、つまりロシアが使っていた砲弾なんでしょうね
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河津桜は残念でしたね
来週あたり再び訪れようかな…






  1. 2023/03/04(土) 11:56:59|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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冬の空を見上げて

写真ネタが尽きたので土曜日に行った日本庭園での梅以外のスナップです

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この時は晴れてましたが、風が強くて凍えていました…
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池の鯉も寒さのためか、泳いでいるというより「漂っている」といった感じです
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苔は冬でも元気です
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ここに来たら必ず、流れのキラキラを狙います
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この「乳鋲(にゅうびょう)」も狙っちゃいますね
やはり鉄分も入れないとね(笑)
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ポトリと落ちた椿の花に私の影
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冬空を撮る
大きな杉の木…
花粉症の私は近づきたくなはい
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冬空らしい写真かな?
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晴れていましたが風がビュンビュン吹いて凍えそうでした…
この日(土曜日)と翌日日曜日は本当に寒かったです
寒の戻りかな?







  1. 2023/03/01(水) 06:56:02|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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プロフィール

yamamtso

Author:yamamtso
アマチュアカメラマン
toshiと申します

カメラ・寺巡り・歴史探訪
そして仏教…
探求してきたことや、
ふと思ったこと、出会いなどを
残像(Afterimage)として
残していこう。

古いデジカメばかりで
お見せするのが恥ずかしい
写真ばかりですがよろしく
お願いします

camera
Nikon:D40
Nikon:D810
FUJI:FinepixS3Pro
FUJI:FinepixS5Pro
FUJI:finepix 6800z
SONY:Cybershot DSC-P150

lens
TOKINA:ATX124PRO12-24mm
Nikon:SERIES E 35mmf2.5
Nikon:Ai45㎜f2.8P
Nikon:AiMicro55mmf2.8s
Nikon:AF50mm/f1.8
Nikon:AF18-140mmVR
Nikon:AF55-200mmVR
Nikon:AiNikkor35-70mmf3.5
Nikon:AF28-80mmf3.3-5.6G
SIGMA:AF28mm/f1.8 ASFⅡ
SIGMA:AF24-105㎜f4ArtLINE
TAMRON:AF90㎜f2.8VC
TAMRON:AF70-300mm/f4-5.6
       etc

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