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古いデジタルカメラで写真散歩・寺巡り・歴史・仏教など…

石仏ぶらり

今回はいつも以上にマニアックな日記となります

久々に石仏巡りをしてきました

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私と同じ「石仏フェチ」の同級生から
「面白い石仏が多くある山寺を見つけたから行ってこい」
という報告が…

ということで行ってきた次第です

山の集落にある細い道を走って到着
姫路市のお隣、加西市の山寺「長円寺(ちょうえんじ)」

同級生の情報では無住で静かな山寺だと言っていたが、境内には20名くらいのお年寄りたちがいました
訊いてみると、この地域を中心に歩いている「歩こう会」の方たちで、丁度このお寺が今回のコースだったそうです

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お寺の本堂裏から険しい周回の山道が続いており、「四国八十八箇所霊場」のお寺の本尊を模した石仏が並べられており、それを全部巡ることで、「八十八箇所霊場」を満願したのと同じ功徳が得られるといわれているそうな…

早速私も歩いてみましょう
しかし険しい山道だ、まるで獣道…
昨日までの雨で足場が悪く、普通のスニーカーだと泥濘で滑って危ない

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こんな感じで八十八箇所のお寺の本尊が配置されています
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これはお釈迦さんが入滅するさまを描いた「釈迦涅槃(ねはん)像」
ゴロンと横になられていまから永遠の瞑想に入るシーンですね
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絵画の「涅槃図」では、お釈迦さんの弟子たちや動物たちが悲しむさまも描いていますが、この石像の下部では、イノシシさんと馬(?)さんが嘆き悲しんでいます
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そしてお釈迦さんの上部では、お釈迦さんが生まれて7日後に亡くなった母親である「摩耶(マーヤ)夫人」が天井界から駆け付けたシーンです(チョイ見にくいけど)
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涅槃図では、摩耶夫人が天井界で子供である釈迦の死期を悟り「永遠の長寿の薬」を持って駆け付けたが一足遅かった…
というシーンです


そしてこれは村の男三人衆が八十八箇所巡礼に行っているシーンと思われます
一名に「〇〇喜蔵」と名前が掘られているので、おそらく地元の選ばれた3人が村を代表して巡礼を行ったことを記念して掘られたんでしょうね
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晴れ晴れとした表情ですね
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そしてこの山道は「やぶ蚊」が大量に発生しており、撮影中の私の片腕に数匹が止まっているではないか!
同級生が言っていた「種をまく弘法大師」や「鯖を担いだ弘法大師」などの珍しい石仏を見たかったが、こんな状態なのでこれ以上進むのは止めて戻ろうかと思った矢先

「お~い、扉を閉めるから早く戻ってこい」
って本堂側から声がする


「歩こう会」のお寺での案内役であるこの地区の区長さんが、今まさに本堂裏の山道に入る鍵付きの扉(イノシシ除け)を閉めようしているところでした
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区長さんは私を「歩こう会」の参加者だと思っていたらしい…
でも知らずにそのまま山道を進んで、戻っていたところで鍵が閉められていたと思うとゾッとします…

区長さんは私の「出で立ち」を見て「半袖シャツ一枚だとそりゃやぶ蚊の餌食になるわなあ」と笑っていました


境内では「歩こう会」の参加者たちが休憩中
私も少し休むことに…
あるオバアサンから「あんたも食べな」とおやつを貰いました

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参加者の一人で、この周辺地域と歴史に詳しい一人のオジイサンと立ち話…
この近くにある山寺では60年に一度の開帳となる「十一面観音像」が来年いよいよ開帳となる嬉しい情報や、この長円寺の本尊も60年に一度の開帳ですが、前回は平成9年度の開帳だったので「あと34、5年は待たないと…ワシらはもうこの世には居らんけどね、アンタはギリギリ拝むことはできるか…?」なんてお話を

中々楽しい時間を過ごせました


このお寺の境内から村を見下ろす…
良い眺めです
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こんな感じで、お目当ての石仏は全て見れなかったけど結構有意義に過ごせたお寺でした








  1. 2023/07/15(土) 15:15:38|
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リベンジ蓮の花

先日の日曜日は早朝から蓮の花畑へ
前回から3週間ぶりです

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今回はいつも以上に早起きをして、5時30分に現地へ到着
しかし既に数人来ていましたね
前回はほとんど咲いてなったんですが、今回は5部咲きといった感じです
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さっきまで降っていた雨が上がって、駐車場から持ってきた傘はお荷物となった
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今回はいつものFinepixS5Proと55㎜マクロ、そして35㎜もオールドMFレンズです
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イイ感じです
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私以外にMFレンズなんて使っている人は誰もいません
時より吹く風に蓮が揺れたら「早く収まってくれい」と心のロ中で叫びながらの撮影です
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板張りの通路だけならよかったけど、泥濘の通路もあったので靴がドロドロになりました(泣)
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散った蓮
諸行無常…
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これで今年の蓮の花は締めます
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紫陽花、蓮とと撮って来たので次はヒマワリか、ユリかな


花の写真ってイイなあ





  1. 2023/07/13(木) 06:50:31|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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日本玩具博物館

日本玩具博物館でのその他のスナップです
常設展示品を中心に

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いつもここで撮る構図は同じものばかりで申し訳ありませんが…

カメラはいつものようにフジのFinepixS5ProとニコンのMicroNikkkor55㎜f2.8Ai-s
絞りは全てf2.8からf4と開け気味です


実際に拝観者たちが触って遊べるプレイルームにて
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知恵の輪
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いつもこの構図で撮る汽車ポッポ
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イイですね~
このカメラとレンズの組み合わせは、あんまりエッジを立て過ぎないところがね
六角円形ボケがチョイ気になりますが、基本あまりガチャつかないボケなので安心して見ていられる
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実はこのマクロレンズ、最近壊れて「オーバーインフ」つまり無限側のピントが合わなくなりました
でも接近戦ではピントが合うので寄った被写体メインなのであまり気にしない
40年選手だもんね、よく頑張ってくれました


ビー玉たち
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グリーンの玉にピントを合わせる(つもりだったが…)
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達磨コマ
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ここからは展示室のガラス越しの撮影となります
アメリカのゼンマイ仕掛けの玩具のようです
「号外だよ~!」
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木製のグライダー
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明治時代のメンコらしいです
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紙が使われだしたのは実際には明治時代になって以降
館長によると、それまでは土や陶器製のものを使っていたそうです
江戸時代以前は紙のメンコのように当てて裏返すようなルールではなく、当てて外に弾き出す「おはじき」のようなルールだったとか


昭和初期のすごろくです
時代背景を反映していますね
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こんな感じの「日本玩具博物館」でした…
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もう何度も訪れていますが、いつ来ても飽きないなァ…

「物撮り」がしたくなったらまた訪れよう













  1. 2023/07/11(火) 06:10:45|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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中南米の玩具

久々の「日本玩具博物館」です
土曜日は早朝散歩に行って、帰ってから午前中に「風蘭展」、そして再び家に帰ってお昼過ぎにこの博物館へ…
本当にアッチコッチ行きますね、私

そしてこの博物館では
「メキシコと中南米の民芸玩具展」
が初日を迎えていました

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まず展示室ん入って正面の奥にデ~ンと置かれている、高さ2mは優にある巨大なモニュメントに目が行く
「生命の樹」
というらしいです
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近づいて撮る
ここからは全てマクロレンズでガラス越しの撮影となります
最上部にはキリストさんかな?聖人っぽい人の周りには沢山の人たちが
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アダムとイブでしょうね
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カラフルな「デアブロ」だ
※デアブロ…イタリア語では「ディアブロ」、つまり悪魔のこと
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「からくりメリーゴーランド」らしい
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ペルーのチェス
征服者のスペインから伝わったんでしょうね
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泥人形の女性
なんか疲れたような目でこちらを見ている…
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しかし凄い数の展示品たちだ…
久々に館長に会ったのでお話を
私「凄い数の展示品ですね」
館長「はい、2,000点以上ありますからね」
私「陳列するのも大変でしょう?」
館長「いえいえ、最近は優秀な学芸員たちがいますので、だいぶ楽にはなりましたよ」


「おままごと」は世界共通の遊びだったでしょうね
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ペルーの麦わらで編んだ人形
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不気味な泥人形たちだ
夜中に出会いたくはない…
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そしてメキシコの展示エリアで目立ったのは
「骸骨(ガイコツ)」

とにかく骸骨のおもちゃが多かった…
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吊り下げられた骸骨がパーカッション
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説明の掲示に由来が書かれていました
「昔からメキシコは、美術工芸品の中に生と死をテーマにしたものが多く、スペイン人の侵略に対する怒りと悲しみが込められているといわれています。死を象徴するカラベラ(骸骨)を模した玩具が多い」と…
確かにメキシコの文化にはスペインへの抵抗を象徴するものが多いとききます
ちなみにメキシコでのプロレスは「ルチャ・リブレ」といいます、直訳すると「自由への闘い」らしい…
悪役レスラーは素顔が多い、そして善玉レスラーのほとんどが覆面
素顔の悪役(スペイン人)にたいして正義のマスクマン(メキシコ人)という図式がメキシコでのプロレスの歴史そのものです


骸骨のオネエサンがタバコをふかしている…
これには笑った
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「メキシコと中南米の民芸玩具展」面白かったです

まだ撮り切れていない展示品が多かったので、もう一回期間中に行こうかな…








  1. 2023/07/10(月) 07:58:33|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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風蘭…拘りの深い世界にようこそ

市内の展示会場で行われている「風蘭(ふうらん)展」へ行ってきた

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風蘭は聞いたことはあるけど、どんな植物かはよくわかりませんでしたね

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風蘭は、うどんのような白く太い気根を長く伸ばし樹木や岩の上に着生する、常緑の多年草です
そして風蘭は、「富貴蘭」とも呼ばれの字のごとく高価な品種も多く、江戸時代から鉢と合わせて古典園芸として親しまれてきたんですね、つまり盆栽同様、風流な趣味なんです

鉢の上面に丘のように盛り上がっているのは「水苔」で、根っこが腐らいないようにある程度水分を吸収している働きがあるようです

先ほどの「うどんのような白く太い根」と書きましたが、よく見たら水苔の間に一本見えてますね
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受け付けに座っているオジサン「ワシに訊いてくれたら丁寧に教えまっせ」的な視線を私に送っているのが分かるので
私「風蘭と一言で言っても色々な種類がありますね」
なんて尋ねたもんだから、オジサンも喜んで色々教えてくれました

元々は日本古来の原種を江戸時代から観賞用に交配をさせて育てましたが、戦後になって東南アジアの品種を持って帰って交配を続けて「色々な色の風蘭ができるようになりましたわい」と…

そして自ら受付から「風蘭辞典」なるものを持ち出して、私に色々説明してくれました
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オジサン「年にわずか一週間くらいしか咲かない風蘭を皆さん拘りを持って育ています」

そのオジサンの作品です
作品のタイトルは「鯉の蘭舞い」
オジサン「わざと根っこを外に見えるように出して育てました」と…
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オジサン「根っこが鯉にかからないように根の張る方向を整えながら3年目になります」と…
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そうしているうちに、ほかの作品を出展している別のオジサンが私を自分の作品の前まで連れていき
オジサンB「このバランスを出すためにどれだけ時間を費やしたか…」
私にはどうバランスが良いのか正直分かりませんでした(スイマセン)
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みなさん、それぞれの作品に拘りがあって楽しんでいらっしゃるってことはよくわかりました

別の人から「この根の出方がイイでしょう」とか「この花の色を出すために、いろいろな品種を掛け合わせてここまで来ました」等々…

そしてこの風蘭を観賞用に育ているのは日本だけと教えてくれました
私「こんな小さくて渋くて繊細で詫び寂感のある鑑賞法ってのはやはり日本ならではですね」
オジサン「そうですね、よかったったらアンタも買って帰ったら?」
なんて言うもんだから、展示会場の販売コーナーに行ったら、5,000円以上の鉢植えばかりでした(高!)




風蘭…深いです

よく考えたらカメラもそうですね
みんなそれぞれ構図やボケや明るさ、どこにピントを持っていくかなど…
表現方法は人それぞれ拘っていますからね









  1. 2023/07/09(日) 07:47:19|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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シニアになっても勉強 ~今朝の早朝散歩

今朝の早朝散歩

姫路城に足を延ばしました

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お城前にはこんな幟が…
シルバーさんが姫路城をご案内するって…
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私でも出来そうだな…
私も65歳で会社を辞めたらやってみようかな…
なんて言いながら、数年前に受けた「姫路城検定」にすべった私が思うなんてお恥ずかしい

あの時は初心者コースの3級を受けずに一気に2級から受けたもんだから仕方ないか…

お城の壁にある丸や四角や三角の穴
「狭間(さま)」といって、この穴から外にいる敵を弓矢や鉄砲で撃ったんですね
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「〇△□」は禅の教えの一つで「この三つで宇宙はできており、全て完結する」からきており、縦長の四角は弓矢、三角は鉄砲なんて覚えた記憶が…

もう一度勉強して「姫路城検定」受けようかな…

歳をとっても色々学習して脳に刺激を与えないと、どんどん老化してきそうで…


2週間ぶりのコーヒー店
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私がコーヒーを飲んでいるときに、一人の女性(アジア系の外人さん)がふらっと店内にやって来て、カウンターに立つ社長と英語で話をして出て行った…

私「さすが社長ですね、やはり姫路城までの通り道にあるお店だから外国のお客さんに対して話せるようになってるんですね」
マスター「さっきの方は”テイクアウトできますか?”の問いでしたね」
私「マスターも英語できるの?」
マスター「はい、ある程度は…海外からのお客さんも増えましたからね」
私「私も実は英検3級持っています」
マスター「それは凄い!」
私「でも今から45年位前の英検ですよ、今の英検とはシステムもテスト方式も違いますよ」
マスター「どんな感じのテストだったんですか?」
私「中学校の時に英語塾通っていて、塾の先生の勧めで受けました、ペーパーテストと中学の英語の先生の前でヒヤリングと会話が出来たら合格でしたから」


先日受けた「高圧ガス丙種化学」の講習修了検定ですが、後で合格率を調べたら去年度でたった48%だったらしい…

まあとりあえず月末の合否の発表までドキドキものだ…





  1. 2023/07/08(土) 10:57:25|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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無呼吸症候群…

久しぶりの日記です

以前から私は寝ているときに「いびき(息)が止まっている」って家族から指摘がありました

5月の頭に「無呼吸試験機」なるもを病院を通して借りて3日間寝ながら記録した結果
「かなり重い無呼吸症候群ですね」
と診断が…

そして始まった「CPAP(シーパップ)」
これは鼻に空気を送り込んで気道を確保していびきや無呼吸を改善するマシンです

シーパップのマスクのパッケージです
この男性のようなマスクをして寝ています…
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実はこのCPAPっていうのを装着している人は意外と多くて
芸人さんでは、サバンナの高橋さん、おぎやはぎの矢作さん、千原せいじさん、カンニング竹山さん、劇団ひとりさんなどなど…
先日は、あのバイデン大統領も「CPAPを付けているのでは?」という疑惑もネットニュースであったりして…

私のカミさんのオヤジさんも実はCPAPを付けていましたね

こんな感じで5月の末から装着を開始しております

「慣れるまで3か月かかる患者さんもいますよ」
と先生の説明…
しかし寝苦しいのか、知らずのうちに外してしまっていることがほとんどで、実際の起きる時間まで装着できた日数はごくわずか…


ところでこの「CPAP」のマシン本体ですがかなり優れもので、本体から電波を発していて、病院にいる私の主治医さんにデータを送り続けていています

先日、CPAPの装着を開始してから初めての診察では
先生「ほ~っ、無呼吸の症状がかなり改善されましたね!」と…
私「どのくらい改善されたのですか?」との問いに
先生「最初に無呼吸試験機で検査した時は、4時間の間に平均40回無呼吸が出ていたんですが、CPAP本体から送られてきたデータを見たら、4時間に平均で0.8回に収まってきましたね」と…
グラフ化して印刷したシートを先生から貰いました

確かに血圧も日々測って「血圧手帳」に記録していますが、下側の血圧がこれまでは80前後あったのが、CPAPしてからは平均で70台前半まで下がってきました!
高血圧で通っている病院の先生からも「もう少し様子を見て、これが安定してきたらそろそろ血圧の薬を減らす方向でいきましょうかね?」と…

無呼吸のときは、日中も眠たくて会社での会議なんかではアクビなんかが出たしていましたが、それもチョイ改善されたかな?という実感もあります…


とりあえず始めて良かったかな?
という実感…

でも寝ている間にいつの間にか外してしまっているんで、完全に慣れるまでまだまだ時間がかかりそうです











  1. 2023/07/06(木) 19:20:23|
  2. 日記
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プロフィール

yamamtso

Author:yamamtso
アマチュアカメラマン
toshiと申します

カメラ・寺巡り・歴史探訪
そして仏教…
探求してきたことや、
ふと思ったこと、出会いなどを
残像(Afterimage)として
残していこう。

古いデジカメばかりで
お見せするのが恥ずかしい
写真ばかりですがよろしく
お願いします

camera
Nikon:D40
Nikon:D810
FUJI:FinepixS3Pro
FUJI:FinepixS5Pro
FUJI:finepix 6800z
SONY:Cybershot DSC-P150

lens
TOKINA:ATX124PRO12-24mm
Nikon:SERIES E 35mmf2.5
Nikon:Ai45㎜f2.8P
Nikon:AiMicro55mmf2.8s
Nikon:AF50mm/f1.8
Nikon:AF18-140mmVR
Nikon:AF55-200mmVR
Nikon:AiNikkor35-70mmf3.5
Nikon:AF28-80mmf3.3-5.6G
SIGMA:AF28mm/f1.8 ASFⅡ
SIGMA:AF24-105㎜f4ArtLINE
TAMRON:AF90㎜f2.8VC
TAMRON:AF70-300mm/f4-5.6
       etc

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