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古いデジタルカメラで写真散歩・寺巡り・歴史・仏教など…

雨の地蔵堂

日曜日の午前中、用事で出かけた先の途中で寄った「梅ヶ谷地蔵尊」です

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かつては後醍醐天皇も参拝に来たとされる梅ヶ谷地蔵尊
関西全域から参拝者も絶えなかったと記録されています
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お堂の中での撮影
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水子の地蔵さんも多く奉納されています
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本尊は約千年前の石仏のお地蔵さん(延命地蔵尊)で、右に子授地蔵尊、左に知恵地蔵尊を配しております
御本尊は本堂奥のかなり暗いところにおられますので今回は撮影せず


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お堂の周り
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お供えの花はまだ新しかったです
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日曜日は早朝散歩が終わった頃から朝から霧雨が降ったり止んだり
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私は20分ほどいましたが、結局私以外の参拝者はいませんでした

そのおかげでじっくり撮影出来ましたね









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  1. 2024/04/25(木) 06:46:52|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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56億7000万年後に会いましょう

ネタが尽きたので、久々の仏教ネタ…

先週土曜日に訪れた高野山の「奥の院」

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長い回廊
数えきれないくらいの墓標の数…


有名な戦国武将のお墓もあれば
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無名の人々の墓石が置かれています

一説によると数にして20万基ともいわれていますが、地面を掘ったら古い墓石が無数に出てくるので、総数なんて誰もわからないでしょうね…

墓石が風化して土になっても
その上に新しい墓石が建つ
それが1000年間以上繰り返されてきた…




墓標以外にもお地蔵さんの数も多いです
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微笑むお地蔵さん
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この奥の院は、一般的には「墓場」あるいは「霊園」なんて思っている方も多いと思いますが
実はもっと重要な意味があります
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墓石以外に数多くの「一石五輪塔(いっせきごりんとう)」が置かれています
これは墓石なんか建てられない、身分の低い人々が遥か遠方からやって来て置いて行ったもの…
先祖供養や親近者の供養のために危険を冒し、当時としては遥か遠い国から携えて来たと思われます
そしてこの奥の院にようやくたどり着き、この五輪塔を置いて息絶えたものも多かったでしょうね…
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空海が特に信仰したのが
「弥勒信仰(みろくしんこう)」

釈迦(ブッダ)がこの世から去って「末法」といわれる荒れた時代が始まります
そして56億7,000万年後に「第二のブッダ」として弥勒菩薩(みろくぼさつ)さんが、人々を救うために地上に降り立ちます
この世の三カ所で弥勒さんが降臨すると言われ、その一カ所がこの「奥の院」ということです

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奥の院の御廟で現在もなお修行している空海もそれと合わせて復活して、弥勒さんと共に人々を救済するということです

ですから56億7,000万年後はこの奥の院が、
武道館や東京ドーム顔負けの、弥勒さんと空海さんの有難い説法を聴ける
「救済オンステージ」
になるわけです!

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つまり奥の院で、墓石や一石五輪塔などで祀られている人々は、身分や老若男女問わず
56億7,000万年後の
オンステージを待っているわけです


ブッダが亡くなったのが通説では紀元前544年なので、細かく言うと56億6,999万7,442年になります


壮大な話です

しかしそれまで写真のキャラクター「こうやくん」を含め人類は存在するんだろうか…
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5,669,997,442年後に会いましょう!





  1. 2024/04/23(火) 06:21:55|
  2. 仏教
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場末感の写真

今朝の早朝散歩から…

昨日の高野山で2万歩近く歩いて、痛む足を引きずりながらの散歩になりました

今回はあてもないので「場末感(ばすえかん)」満載のモノを狙って彷徨います

久々の怪しげな地下街へ突入
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地下に降りる階段に足を踏み入れいるときは「誰かいないだろうか」とビクビクしています(笑)
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マニアックな「アンダーグラウンド感」満載なライブハウス
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地上に出ます
置かれたままの自転車(まわりは誰もいないので盗難車か?)
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競馬がデザインされたラベルのワンカップ
姫路競馬場で大穴を当てての乾杯か?
大負けしてのヤケ酒か…?
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下町の朝って感じの写真
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カメラを向けたら「撮るんじゃねェ!」って怒っているようにみえたネコさん
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「こんな場末感満載の写真ばかり撮っていて良いのだろうか?」という私に
「いいじゃん、たまには」
って彫刻のオネエサンも言ってくれているように感じた…
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二週間ぶりのコーヒー店
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マスターに
「高野山で仏像を満喫してきましたよ」
って自慢気に言ってやろうと思いましたが、私が入店してすぐに満席になって忙しそうだったので会話は無し(笑)













  1. 2024/04/21(日) 18:29:21|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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「生身供(しょうじんく)」を見てきました

本日、会社の仲間を連れて高野山へ行ってきました

一日に2回行われる「生身供(しょうじんく)」を見たいために…

弘法大師が入定して1200年間も絶えず続けられたこの生身供
今でも御廟内の石室に籠って修行を続けていると言われている空海に食事を届ける儀式で、1日2回(6:00と10:30)行われています
御供所にて調理された食事は嘗試(あじみ)地蔵での味見を経て、2人の僧が白木の箱に納めて御廟へと運んでいきます
先頭には空海の世話役としての役どころを受け持つ「維那(ゆいな/僧侶の職名)」が歩き、御廟橋を渡って空海の元に食事をお供えした後、読経して再び御供所へと戻ってきます


10:30に二回目の生身供が始まります
まず維那が嘗試(あじみ)地蔵の前で読教を始めます
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空海の食事を入れた櫃(ひつ)を担いだ僧侶が御供所から出てきます
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しかしこのお地蔵さんも1200年もの間、空海さんの毒見を続けているので気の毒ではありますね


そして維那が先頭を務め三人揃って弘法大師の元へ出発
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基本的には精進料理なので魚や肉は使えませんが、パスタやシチューなどの洋食もあるそうな
料理を作る僧侶も、過去の先人たちが残した献立表を見て「更に先輩たちよりも美味しい料理を考えるのも修行の一つです」と、あるドキュメント番組で語っているのを見ました

この生身供の時間に合わせてギャラリーもたくさん集まっていました
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そして御廟橋を渡っていきます
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現在の御廟の中にいる空海の模様は代々維那で他言した人はおらず、そのために現在でも生前と同じ姿(ミイラの状態)で座っているのか、代わりに木像があるのか、何もない神聖な空間に食事を届けたり引いたりしているのかこの維那以外誰一人知らないといわれています
毎年御廟内にいる空海の衣替えをするのもこの維那の役目です


私は4年ぶりに拝むことができたこの生身供

次回は深夜から高野山に向い、早朝6:00からの生身供を拝んでみたいものです







  1. 2024/04/20(土) 22:31:49|
  2. 写真散歩(兵庫県外)
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ぶらりスナップ

日曜日の午後
あてもなく自転車で彷徨ってきました

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今回のカメラと愛車は以下の通り
私にとって使い心地の良い「スナップシューター」の組み合わせ
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Nikon D40 Nikon45㎜F2.8P


老体の自転車ですが、先日町内の自転車屋さんに預けてメンテナスしてもらってからは快調
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BRIDGESTONE Orby 27 (2010年モデル)


ワンショルダーにカメラを放り込んで走ってきました


構図なんて気にせずひたすら撮り続けました
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ピントがずれても気にしない
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やはり神社仏閣には寄ってしまいますね
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日陰が恋しくなる季節が来たかな
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混み合う姫路城の周辺に比べここは静かで別世界
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この時の気温は23℃
猫さんも日陰にひっそりと…
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こんな感じの自転車ぶらりでした



「とにかく何かを撮りたい」って気持ちが抑えられない時は、こうやってあてもなく彷徨うのもまたいいかもね









  1. 2024/04/17(水) 06:32:12|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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シソラミチ

姫路市お隣の宍粟市山崎町にある「シソラミチ」に行ってきた

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中国縦貫自動車道の「山崎IC」真下、高架になっている歩行者通路が今年の2月に「ソシラミチ」として生まれ変わりました
地元宍粟市出身の芸術作家・植田志保さんと、地元の業者さんなど(もちろん行政を含め)が力を合わせられて完成したプロジェクトアートです

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宍粟市のHPより抜粋…

「シソラ」は「宍粟(しそう)」と「空」の造語で、「空」は通路を利用する人々の“心の空”をイメージし、そこへ「シソラ~♪」と楽しそうな心弾む音符のイメージも重ねて表現されています。
「ミチ(道)」はつながりの場所を表し、通路を連想するとして加えられました。

だそうです

そして
「おかえり」を感じる場所
をイメージしているそうな


プロジェクトのYouTubeです


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何も描かれていない歩行者道路の頃は、暗くて寂しい通路だったんでしょうね

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通路の中央に、高架の上に登る階段がある
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気持ちイイ青空が広がっているではないか!

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上がってみると、中国縦貫自動車道の山崎ICの料金所ではないか
高速バスのバス停に繋がっているそうです
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こんな感じのシソラミチでした

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「帰ってきたくな場所」か…

素晴らしいコンセプトではありますね








  1. 2024/04/15(月) 06:57:51|
  2. 写真散歩(兵庫県)
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花の写真を撮りに

久々に花の写真を撮りに植物園に行ってきました

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現在植物園では「西洋アジサイ展」が開催されています
西洋アジサイって早咲きですね

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展示室に上から降り注ぐ弱い日差しを意識して…
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今回のカメラはFinepixS5Proに最近よく使っているTAMRONの90㎜マクロの一本勝負
35㎜換算で135㎜と「望遠域」に入りますがなんとかやってみます


外のガーデンには芝桜が満開でした
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今回はRAWからJPEG変換しただけで全く弄っていません

いいね~FinepixS5Proとこのマクロは相性バッチリだ
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こんな感じであちこちにカメラマンがいました
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入り口のクマさんたち
久々に撮ります
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背景と花が何かマッチしているなあと思ってシャッターを切りました
ちょいピントが甘くなってますが、今回のベストショットかな?
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久々の花の写真でした

何度も言うけど

花の写真ってイイなァ



  1. 2024/04/13(土) 18:29:37|
  2. 写真散歩(姫路市内)
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奈良スナップ ③(終)

東大寺の二月堂から大仏殿へ向かう下りの参道で振り返る

この構図が好きで必ず撮ります

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地元の方も結構この参道を通ります
ジョギングするお方
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ここは地元の方からすると「生活道」でもあるのです
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犬の散歩をしているオジサン
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奈良に来たら毎回訪れる興福寺の「水かけ地蔵」
私が写真を撮っている間も何名かお参りに来ていました
しかしお地蔵さんに水をかける「柄杓」が無いです、お参りに来ている方は持参していました
盗難に遭うためでしょうね
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水かけ不動さんのそばに並ぶ石仏たち
いつもこの構図で撮ります
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見た感じ9割以上が外国からの観光客さんたち
鹿さんたちも「誰か鹿せんべい買ってくれないか」なんて思って売り場にたむろしています
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「ゴミは持ち帰ろう」
鹿さんも怒っている感じです(笑)
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こんな感じの春の奈良でした
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万歩計を確認したら、奈良だけで14,000歩も歩いていました

でも家に帰って体重計をみたらあまり変わっていなかった(笑)


終わり






  1. 2024/04/11(木) 19:07:43|
  2. 写真散歩(兵庫県外)
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奈良スナップ ②

二月堂へ上がる石段

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この石段には、所々魔よけの紋章が彫られています

六角形の亀甲は魔よけと長寿の縁起物
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石段の最上段と最下位には、波の紋章が…
二月堂の本尊の観音さんは海の向こうの浄土に居られるので、この紋章が彫られていると言われています
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鍵の代わりに針金が…
セキュリティは大丈夫でしょうか…(笑)
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「鬼子母神」をお祀りするお堂
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絵馬掛けに鬼子母神さんが好物の「ザクロ」が…
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鬼子母神は元々は「外道の神」で、人間の子供を捕まえて食べてしまうという恐ろしい神様でした
それを憂いたお釈迦様が、鬼子母神の子供をさらって、子供を亡くした母親の悲しみを説いたということが「法華経」に説かれています
そして「人間と同じ味がする石榴(ザクロ)を食べて我慢しなさい」とお釈迦様が鬼子母神に説いたと言われているそうな…



今度は二月堂から降りる石段を上から撮る
私はこの石段をこれまで何十回も降りてきましたが、通るたびに何故か「奈落の底に降りているようだ」と錯覚してしまう…
でも最終的には明るい場所に出るので「生まれ変わる」と捉えれば良いかな?なんて考えたり…
その心象風景と重ねて、わざと黒潰れするギリギリくらいまで露出を落として撮りました…

何故かこの写真が今回の奈良で
一番のお気に入りの写真となりました

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マニアックな私(笑)



続く






  1. 2024/04/10(水) 20:11:32|
  2. 写真散歩(兵庫県外)
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奈良スナップ ①

東大寺でのスナップ

朝の6時過ぎではほとんど誰もいませんね
時よりご近所の方が散歩やジョギングをやっている程度
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南大門を潜ります
今回は金剛力士の方々が私に対して怒っているように感じました…
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「煩悩をまだ沢山捨てきれずにいるな!
って声が聞こえてきそうです(笑)
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何百年も巨大な南大門を支えてきた柱…
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大仏殿が開くのは7時半
柵の隙間から覗くと、東大寺の係りの方が準備をしていました
焼香の種火を点火中
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杉の木の根がエライことになっています
木の根からなにかパワーが出ているように思えました
そして木の根が「撮れ」という声が聞こえてきそうで思わずシャッターを押す
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いつもこの構図で撮る、法華堂に続く石段
10年ほど前、石段の先に鹿が表れて、それが何故か「神々しく」思えて撮った写真が今でもお気に入り
鹿がフレームインするのを5分ほど待っていましたが、現れずに諦めまて進んで行きました(笑)
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「お水取り」で有名な二月堂
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「百度参り」で使った竹札
文字を見ると外国の方もお百度参りをしていることに驚き
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開放で撮って「被写体深度」の浅さを楽しむ
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とけるようなボケですね
このTAMRONの90㎜マクロは正直いいレンズだと思う
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二月堂に上がってお参り
心地よく般若心経を唱えさせて頂きました
気持ちよかった!
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こんな感じの二月堂でした


続く









  1. 2024/04/09(火) 19:17:07|
  2. 写真散歩(兵庫県外)
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Author:yamamtso
アマチュアカメラマン
toshiと申します

カメラ・寺巡り・歴史探訪
そして仏教…
探求してきたことや、
ふと思ったこと、出会いなどを
残像(Afterimage)として
残していこう。

古いデジカメばかりで
お見せするのが恥ずかしい
写真ばかりですがよろしく
お願いします

camera
Nikon:D40
Nikon:D810
FUJI:FinepixS3Pro
FUJI:FinepixS5Pro
FUJI:finepix 6800z
SONY:Cybershot DSC-P150

lens
TOKINA:ATX124PRO12-24mm
Nikon:SERIES E 35mmf2.5
Nikon:Ai45㎜f2.8P
Nikon:AiMicro55mmf2.8s
Nikon:AF50mm/f1.8
Nikon:AF18-140mmVR
Nikon:AF55-200mmVR
Nikon:AiNikkor35-70mmf3.5
Nikon:AF28-80mmf3.3-5.6G
SIGMA:AF28mm/f1.8 ASFⅡ
SIGMA:AF24-105㎜f4ArtLINE
TAMRON:AF90㎜f2.8VC
TAMRON:AF70-300mm/f4-5.6
       etc

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